出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう

出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう

出会い系はウソばかりなところだと思っていてください。

たとえば女性の年齢。ほとんどの女性がサバを読んでいる前提でいるくらいで、丁度いいのです。

「20代後半というプロフィールなら実際は30代前半だろうな」くらいに思っておきましょう。

体重だってそうです。自己申告で普通体型であれば、やや太めであることが多いです。

本当に普通体型の人もいますが、私の経験ではちょっとぽっちゃりしている人が5割で、いやもうそれデブじゃない?という人が3割で、残りの2割でようやく普通と思える人でしたからね……。

女性のプロフィールはウソだらけ!

そのため、自己申告でぽっちゃりな人は、とんでもないデブである可能性が高いです。男がいうところのぽっちゃりとは「深田恭子」であり、「水卜麻美アナウンサー」といったところですよね。

しかし、出会い系の自称ぽっちゃりは「森三中」だったり「渡辺直美」レベルの逸材がゴロゴロと紛れているのですから、おそろしいところです。

顔写真だって、写真と実際に見た時ではまるで別人だった! なんてのもよくある話。

一昔前であれば、プリクラの写真はまったく信用に値しませんでしたね。もはやバケモノのような不自然な加工をされているのに、平気で送ってくるその神経を疑うレベルでした。

最近では、Snow というスマホの自撮りアプリが大ブームとなっています。技術の向上によってそれなりに自然な加工にはなりましたが、それでも肌をきれいにしたり、目を大きくしたりと、詐欺行為をやっていることはプリクラと変わりありません。

Snow ならではの機能としては顔の一部に動物のような加工をされて、元の顔がよくわからなくなる機能があります。

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不思議なもので、顔の一部を隠した女性はなんとなく美人に見えてしまうのです。たとえば歯医者さんにいる歯科助手さんたち。なぜか彼女たちってすごく魅力的に見えるのですが、これはマスクによる効果が大きいと言われています。

なんでも、人間の脳は隠された部分を自分の都合のいいように理想化して脳内で補完してしまうせいなんだとか。自分にとって自信のある部位ならわざわざ隠す必要がありませんので、わざわざ隠されている部分は……お察しですよね。

口元を隠した写真を見て「かわいい!」と思っても、ちょっと落ち着いて話半分くらいに受け止めておくのがいいでしょう。

勝手に美化してハードルをあげてしまい、実物はまあまあなレベルだったとしても、期待とのギャップでガッカリしてしまうなんてことになったらもったいないですからね。

このように、女性のウソは会ってしまえばすぐにバレてしまうウソが多いです。つまり、見た目に関することが多いのです。

たしかに女性は見た目で判断されてしまう要素が多いので、戦略として致し方ないとも言えますからね……。明らかなウソを除いては、気づかないフリをしてあげるなど、寛大な心を持って許してあげるのが大事です。

もっとも、出会い系を長く続けているとウソをつかれる状況が当たり前になって、あまり気にならなくなりますけどね(笑)

男性だって、ウソをついてもいいじゃないか

では、男性のほうはどうでしょうか? 年齢に関してサバを読んでもあまり意味は無いと思われます。

女性の場合はどうしても若いほうが「価値」が上がる傾向になりますので、より若くサバを読みたくなるものですが、男性の場合はそうとも言い切れません。歳を重ねた男性の方が魅力的に感じる女性も多いのです。

とある哲学者によれば「女性の価値は、歳を重ねるにつれて減っていく。男性の価値は、歳を重ねるにつれて増えていく」といった趣旨の言葉があるんだとか。

乱暴な言葉ではありますが、経験を身につけた男性が魅力的に映るのは多くの人が感じることではないでしょうか。

それなら、年を増やすウソをつけばいいのか? と言われればそうではありません。女性にとっての年齢はメインの武器になりえますが、男性にとっての年齢はあくまでもサブの武器にしかならないからです。

女性にとっての年齢サバ読みがメイン武器であるとしたら、男性にとってのメイン武器はなんなのでしょうか?

それは……年収です。

女性は若ければ若いほどいい、と考える男性が多いように、男性の年収は高ければ高いほどいい、と考える女性も多いのです。

「別に結婚相手を探すわけじゃないし、年収を気にしても仕方ないんじゃないか?」と思うかもしれませんが、年収の高い男性と付き合うことをステータスとしているのです。

例えるなら、ルイ・ヴィトンやシャネルなどの高級ブランド品のカバンや化粧品をもちたがるのと同じですね。

女性にとって交際相手は、自分を着飾るアクセサリーの一つでもあるのです。そのため、年収を高めに自己申告するのは、確実に食いつく女性を増やしてくれる武器になりうることでしょう。

ただ、仮に年収を1,000万としたなら、それなりの振る舞いを求められます。年収1,000万なのに初めて会った時から割り勘だったり、場所がファミレスだったりしたらさすがに興ざめされてしまうことでしょう。

これが年収400万ならそこまで違和感のある行動ではありませんが、1,000万ではおかしく思えてしまうものです。なにも高級レストランにつれていく必要はありませんが、最初の食事くらいは2人で飲み食いして5,000円くらいのところでおごってあげたほうがいいですね。

別に毎回おごってあげる必要はありませんよ。いくら年収が高いからといって、まだ付き合いの浅い女性の面倒を見るいわれはないのですから。

「今日は割り勘にしよう」と堂々と言えばいいのです。

申し訳なさそうに「ごめん、今日は割り勘でいいかな……?」なんて下から卑屈に言われてしまうと、女性側もあまり気持ちのいいものではありません。堂々とした態度だからこそ、高年収な雰囲気をかもしだしてウソに説得力を与えるのです。

仕事に関してもウソをついてみる

仕事の話題になったとき、馬鹿正直に今の仕事を伝えてしまうのは、個人情報の管理面から見てもリスクでしかありません。

「仕事? 普通のサラリーマンだよ」と言うのも無難でいいのですが、それではあまりにも普通すぎてプラスにもマイナスにもなりません。ここはひとつ、プラスになるウソをついてみるのも一興でしょう。

基本的に、女性に人気のある業種は「芸能・音楽関係」「広告関係」「金融関係」といったところでしょうか。

芸能関係の仕事をしているよ、とざっくり言うだけでも相手は「えっ、芸能関係なんだ! すごい!」と、食いついてくるものです。

女性からすれば、ただ漠然と業界のイメージに憧れているだけで、実際に何をしているかはよくわかってないのです。「具体的にどんな仕事をしているの?」と聞かれることになるでしょうが、そこはいくらでもぼやかすことが出来ます。

「今はちょっと新しい企画に関わっているから、メディアに公表されるまでは僕の口からは何も言えないんだ。とくにジャニーズ関係は情報漏えいにとても厳しいからね」

なんていっておけば、なんにも中身が無い受け答えにもかかわらず、女性は案外信用してくれるものです。そもそも、出会い系に登録しているような女性はちょっとおバカなくらいの子が多いのですから。

「たまにコンサートのチケットがもらえることがあるから、好きなアーティストとかいたら教えておいてね」と言っておけば何人もいる男のライバルを差し置いて、必ず貴方が一目置かれる存在になれることでしょう。

どうせ出会い系で遊ぶ女性なんてのは長くても数ヶ月の関係なのですから、嘘がバレる前に別れてしまうのがほとんどです。

ちなみに、私は芸能関係であるというウソをよくつかっていますが、その前に芸能事務所に関する書籍をいくつか読んで勉強しておきました(笑)たまにしれっと専門用語を混ぜてみたりすると信頼性が上がりますからね。

オススメなのはコンビニのマンガ棚によく置かれている「実録!芸能界のマル秘裏事情を暴露!!」のようなゲスいゴシップ雑誌です。

中身はほんとうにしょうもない嘘八百を並べただけの三流雑誌なのですが、それくらいが実にちょうどいいのです。

どうせ相手も一般市民なのですから、ウラを取るなんてことは不可能なのです。相手が聞いてて刺激的で楽しいウソをついてあげることで、より楽しませてあげるくらいのサービス精神でいましょう。

一度覚えてしまえばずっと使えることになるので、出会い系でたくさんの女性と遊んでみたい人にとってはオススメですよ。

セックスに関しては自信あふれる態度をとる

なにを目的に出会い系を利用しているかは人それぞれかもしれませんが、男性の大多数はセックスがしたくて登録しているのではないでしょうか? かくいう私もそうです。

では、いったいなにを「盛れば」よりセックスの確率をあげられるのか?

それは「セックスに対する自信」です。もう俺のセックスがいかに素晴らしいかを、豪語してください。

  • 俺のセックスでイカなかった女はいない
  • 潮を吹かせるのは当たり前
  • クンニを2時間続けて女性を失神させたことがある
  • 大きさは普通だけど、硬さは尋常じゃないレベル
  • すべての手マンを過去にする、ホンモノの手マンを味わわせてあげる

などなど、これまでに私がついてきた嘘八百がこちらです。

どれもこれも根拠のないデタラメなのですが、それでいいんです。だって、考えてもみてください。これらのウソがバレるのは、セックスを終えたあとなのです。

こちらの目的はセックスなのですから、目的を達成した後にウソがバレて嫌われたとしても、なんの問題もないのです。

このテクニックに気づいていない男性のなんと多いことか! バカ正直に「セックスは久々だから、緊張して失敗しちゃったらごめんね」なんて保険をかけている場合ではないんです。

セックスに関して自信なさげな男と、自信にあふれる男。人妻や熟女はただでさえ欲求不満なのです。そんな女性がどちらの男性を選ぶかといえば、考えるまでもないですよね。

出会い系のウソなんて、バレてもいいものだと考える

まともな人であれば、ウソをつくときはバレたときのリスクをまず考えます。

なるべくバレないように、もしバレたとしてもダメージの少ないウソを計算するのです。そうなると派手なウソはなかなかつきづらいものです。

しかし、出会い系であれば派手なウソほどメリットがあると思ってください。

出会い系は「化かし合いの場」です。真面目な交際相手や、結婚相手を探している人は別ですが、ただ遊び相手やセフレを探しているのであれば、積極的にウソをついていくべきです。

もしウソがバレたとしても、その人との関係が終わるだけです。実生活において悪影響は一切ありません。

そして、女は掃いて捨てるほど出会い系内に存在しているのですから。都合のいい理想化された自分だけを見せてセックスを楽しみ、ウソがバレそうになったらフェードアウトするだけです。

これを繰り返すだけで、驚くほど簡単にいろんな女とセックスできるのですから、バカ正直に出会い系をやっている人は、文字通りのバカに思えて仕方ありません。

この方法のメリットは、ウソを繰り返すうちにだんだんと板についてくるところもポイントです。

いろんな女性とセックスをする体験ができれば、信じられないくらい自分に自信がつきますし、平気な顔でウソをつけるようになります。

そして、そういう男ほどモテるのです。真面目で誠実な男より、ちょっとワルい男がモテるのと同じ理屈ですね。

ぜひ皆さんも、バカ正直な「いい人」の中で埋もれてしまうより、堂々とウソをつくことで出会いを効率よく楽しみましょう!

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