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不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方

13 W不倫をおすすめする理由

不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方

もはや毎月のように発覚する有名人の不倫スキャンダル。芸能人はもちろんのこと、国会議員の先生がたや、落語家や声優にいたるまで、実に様々なジャンルの人の不倫が発覚しています。

「バレて表面化してしまった」不倫だけでもこの頻度なのですから、バレずに現在進行形でひっそりと行われている不倫を含めたらとんでもない数になることでしょう。

多くの「一般人」は不倫発覚のニュースを見て、嫌悪感を示すことでしょう。「なんでそんなことしたのかしらね」「奥さんがかわいそうに」なんて常識人ぶって、非難するのです。

しかし、人間は環境次第で簡単に不倫をしてしまうものだと思っています。私がそうでしたから。

私の初めての不倫体験

私は、ふとしたきっかけから初の不倫をしてしまいます。5年ほど前のことでしょうか。相手は部下の女性で、飲み会の帰りになんとなくいい雰囲気になってしまったんです。まあ、良くある話ですよね。

お酒も入っていたし、相手から迫ってきたし……と、言い訳しようと思えばいくらでもできますが、間違いないのは「本気で拒否しようと思えばできていたはず」ということです。

私は拒否しませんでした。いや、できなかったのです。妻以外の女性とセックスが出来る状況に衝動が抑えられなかったのです。

そして、私は考えを改めました。自分は不倫をしない良き夫などではなく、ただ不倫をする機会がなかっただけなのだと。よほどの聖人君子でなければ、目の前の据え膳を断ることなど出来ないでしょう。一度でも不倫セックスの魅力を知ってしまったのなら、なおさらです。

それからというもの、タガが外れたかのように出会い系サイトで女性をとっかえひっかえして、不倫している状況を途切れさせずに継続させてしまっています。まさに不倫中毒ともいえる状況です。

あなたも少なからず不倫行為に興味があるからこそ、私のブログをご覧になってくれているのだと思います。それなら、私から出来るアドバイスはただひとつ。

「今すぐ行動しろ!」 の一言に尽きます。

行動すれば、不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方を味わうことが出来ます。今回は、それらをひとつひとつ解説していきたいと思います。

不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方

1.まずはなにはともあれセックス

不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方いきなり最大にして最高の楽しみを出してしまうのも味気ないのですが、やはりここは外せません。不倫関係で一番楽しくて刺激的なのは間違いなくセックスです。

これは男にとっても、女にとっても同じこと。不倫をするならセックスはワンセットだと思ってください。不倫セックスを一度経験してしまうと……もはや通常のノーマルセックスではとても満足できない体になってしまう副作用も。

まさに麻薬と言ってしまっても過言ではありません。一度不倫をした人が何度も繰り返してしまうのも、そのあらわれです。

なぜそこまで不倫セックスが気持ちいいかといえば……やはりそのシチュエーションにあるでしょう。その不倫相手には旦那がいて、幼い子供までもいるかもしれないのです。

そんな一人の「奥さん」であり「お母さん」である女性を「いまは自分の女として好き勝手にできる」という優越感がとても気持ちが良いのです。

同時に、セックスが終わってお互いの生活に戻る際の「このひとときが終われば他人の女に戻ってしまう」という切なさも、いいスパイスになっていますね。不倫セックスを経験すると、精神的な部分からもたらされる脳内麻薬のような効果は、本当にすごいものだと実感します。

今の時代はアイドルかと見紛うようなかわいくてスタイルのいい若い子がアダルトビデオに出演しまくっていますし、ハイレベルな風俗嬢がゴロゴロいたりするものです。

そういった「ただ若くてかわいいだけ」の女性とするセックスと、不倫セックスはまったくの別物です。私もたまに気分転換に若い女の子とセックスしていますが、不倫セックスの快楽には遠く及びません。

もはや若い女の子とのセックスは「ああ……やっぱり不倫セックスって素晴らしいなあ」と再認識して不倫へのモチベーションを上げるための行為になっています。

ただ、若い女の子とのセックスは自分により自信がつきますし、若いエキスをもらってこっちまで若返るような気持ちになれますからね。不倫セックスと並行して、楽しむのはとてもオススメです。

2.ごく普通のデートをすることで、セックスを盛り上げるスパイスに

不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方不倫関係でも普通のデートはおすすめです。

ただし、デートといってもお互いの生活圏の近場で腕を組んだり手をつないだりはNGです。リスクがありすぎますからね。

ここでいうデートとは、ちょっと遠出をしてお互いの知り合いや身内が絶対にいないであろう場所で行うデートです。そういった場所なら腕を組もうが手をつなごうが自由ですからね。

たとえば都内にお住まいの方でしたら、新宿駅から1時間半ほどで高尾山へハイキングにいったり、箱根に日帰り温泉にいったり、千葉のディズニーランドへ行ってみたりと、いろんな選択肢があることでしょう。

普通の映画館デートやお散歩がしたい場合も、お互いが普段利用しているエリアから30分以上離れた場所で行えばほぼ安全と言えます。

「不倫てのはセックスがメインなんでしょ? そんな普通のデートなんてまどろっこしい……」と思う方もしれませんが、それは大きな間違いです。そういった普通のデートがあるからこそ、不倫セックスが、いっそう際立つ効果もあるんです。

最近のアダルトビデオをご覧になった人はご存知かもしれませんが、女優さんと遊園地で遊んだり、食事を一緒に楽しんだりと、まるでプライベートのデートであるかのような映像が序盤に収録されているものがあります。

見る人によってはただ邪魔なだけであり、さっさと飛ばしてしまうかもしれませんが、そういった女の子の「普通のデートを楽しむ一人の女の子の顔」を見てから、その子が「両脚を開いてチンポを欲しがる顔を見る」のは、筆舌に尽くしがたい興奮とありがたみを感じるのです。

不倫におけるデートにも同じ効果があるわけです。不倫セックスの魅力として大事なのは、シチュエーションからくる精神的な興奮ですから、そのシチュエーションを盛り上げるための行為なわけですね。

オススメの手順としては、まずはデートをせずに何度かセックスを重ねて、マンネリになってきた頃合いで初めてのデートをしてみるのがいいでしょう。

そうすることでセックスが一段と盛り上がるだけではなく、意外な一面や新しい魅力の発見もあるかもしれないですからね。

3.会える時間が少ないので、お互いの悪いところが見えにくい

仲の良かったカップルが同棲を始めた途端、ギクシャクし始めてあっという間に別れてしまった……なんて話はよく聞くものです。

なぜかといえば、1日のほとんどを相手と一緒に過ごすことになり、それまでは見えなかった or 気にならなかった細かい部分が気になり始めてしまうわけですね。これはほんと、些細なことの積み重ねなんです。

  • 自分でつかったコップをテーブルの上に置きっぱなしで洗い場に戻さない
  • 脱いだものをそのへんに散らかしておいて整理しない
  • つかったティッシュをゴミ箱に捨てないで放置する
  • 布団をなおさずに、ぐしゃぐしゃのままにしておく

などなど、それぞれお互いがつちかってきた「常識」のすれ違いが発生しますし、またそれを指摘することによる「いちいち細かいことにうるさい」といったマイナスの感情を引き起こすことも。

でも、不倫相手はごくごく限られた時間しか会うことが出来ません。むしろ、会うこと自体が貴重な時間であり待ち遠しいものです。

そんな時間はあっという間にすぎていき「まだ一緒にいたいのに別れなければならない……」といった思いから、多少の悪い部分を見たとしても無意識のうちに目をつむってしまうものなんです。

このような「制限のある関係」に女性は弱いのですから。ロミオとジュリエットが、今もなお女性に人気なのはそのシチュエーションによるものでしょう。

本来は結ばれてはいけない間柄の二人に芽生える恋心。

「いけないことだとわかっていても、愛する気持ちは止められない……。実は、これこそ本当の恋愛なのでは?」

なんて具合に、ドラマチックな状況に置かれている「自分に酔う」ことが女性は大好きなんですね。お酒に酔えばなんでも楽しく感じてしまうように、自分に酔うことでなんでも魅力的に感じてしまうものなんです。

4.所帯染みたマンネリの日常から、ロマンティックな時間を過ごせる

不倫でしか味わえない5つの魅力と楽しみ方男性にとっては、かつての恋人が家事や育児をこなして「女」から「お母さん」になっていくのはありがたいことでもあり、同時に寂しいことでもあります。

「異性」ではなく「家族」として認識してしまうと、昔のように手を繋いだだけでもドキドキした気持ちは、ほぼなくなってしまいますからね。

それは女性にとっても同じ。旦那に対して男としての魅力を感じることは少なくなっていくそうです。「亭主元気で留守が良い」という言葉も昔に流行りましたね。

ただ生活費を稼いでお金を渡してくれるだけでよく「なるべく留守で=私の視界に入らずにいて欲しい」という意味です。

一度でもこの認識をしてしまうと、なかなかぬけ出すことは難しいでしょう。熟年カップルがセックスレスになってしまっているのは、異性として認識できなくなることが原因であることが多いです。

もっとも、平気で下着姿のまま家の中を歩きまわり、恋人同士だった時代は一度も聞くことがなかった「おならの音」も気にせず発するようになった妻の姿を見ていれば、性的な気持ちは萎える一方なのは当然のこと。

だからこそ、妻以外の女を求め、夫以外の男を求めてしまうわけです。内でダメなら外しかないのです。

不倫相手であれば、女として色気のある部分だけを見れますし、女性側からしても母ではなく女としてみてもらいたい願望は必ずありますから、お互いにとって都合のいい関係といえるでしょう。

いまさら妻とふいに手をつないでみても、ドキドキどころか「は? なに馬鹿なことしてるの?」と言われてしまうかもしれませんが、不倫相手であればロマンティックで叙情的な感情になりますからね。

5.不倫関係をもつと、人間としての魅力が増してくる

「女は恋をすると綺麗になる」といいますが、それは男にとっても同じことです。なぜかといえば、人間は恋をすることで脳内にドーパミンという脳内麻薬が分泌されます。

その効果としては表情が豊かになるだけでなく、何事にも積極的になり、結果として人間としての魅力をどんどん増していくそうです。

恋愛的な感情を感じる機会がまったくなく、ただ毎日同じようなことの繰り返し……。会社で仕事をして、くたくたになって帰れば食事は冷凍食品をチンしただけのもの。ねぎらいの言葉もなくただ寝っ転がりながらドラマを見ている妻。

自分も疲れてなにもする気が起きず、食事と風呂を済ませたあとはただ寝るだけ。そして、また翌日になり昨日と同じ日々が始まる……。そんな毎日では、人間的な魅力は下がる一方です。

でも、不倫相手がいた場合はどうでしょう? 不倫相手がいれば、次はいつに会おうといった予定がたちますよね。そうすると、その日を目標にがんばろうと自然にモチベーションがわいてくるわけです。

それに、異性と会うとなれば身だしなみに気を遣ったり、体型や健康を気にしだしたりもするものです。不倫相手と一緒に過ごす楽しさから、気持ちの余裕が出てくることもあり、人間として一回り大きく見せてくれる効果もあるようです。

恋愛事に敏感な若い女性社員が「最近◯◯さんってなんかかっこ良くない?」なんて話しだしたら「あー、わかる! きっと不倫でもしてるんじゃない?(笑)」と、盛り上がるのが給湯室でのお約束だそうです。

男から見ても「あいつ、最近なんか変わったな……。活き活きしてるし、楽しそうにしている」と感じたことがありませんか? それはきっと、不倫をしはじめたのかもしれません。

あなたも、そう思われる側になってみませんか? 不倫という体験は、間違いなくあなたを人間的に成長させてくれる効果がありますよ!

「人妻たちとセックスするためのテクニック」~現代は不倫をしたい人妻が増えている?~

13 W不倫をおすすめする理由

「人妻たちとセックスするためのテクニック」~現代は不倫をしたい人妻が増えている?~

テレビをよく見る人なら気がついているかもしれませんが、最近の恋愛ドラマのトレンドの一つに「不倫モノ」があります。

  • 不機嫌な果実
  • セカンドバージン
  • 昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜
  • 同窓会〜ラブ・アゲイン症候群
  • あなたのことはそれほど

などなどなど。その数は増え続けるばかりです。

しかも、その多くが、人妻が浮気をするパターンのものです。色々な美人女優が、手を変え品を変え似たような脚本で浮気を世間に見せつけています。

以前だったらショボい主演女優で昼ドラでしか放送されなかったような婚外恋愛が、夜の時間帯に美しく飾られて放送されているのです。

不倫ドラマが市民権を得てきた

これは、何を意味しているのでしょうか? 不倫モノが昼ドラでしか放送されていなかった頃は、テレビ局側の思惑として「暇な主婦が見るだろう」という点がありました。

主婦を対象とした、ちょっと刺激的な昼間のエンターテイメントというわけです。この時点ではこれは妄想に近く、これを見るだけで満足する人妻も多かったでしょう。

それが夜の時間帯にも進出してきたということは、不倫ドラマが市民権を得てきたことに他なりません。つまりテレビ局側に、暇ではない主婦も喜んで見るだろうという思惑があるのです。そしてその手のドラマが後を絶たないということは、視聴率も取れているということです。

これは不倫ドラマがただの妄想エンターテイメントではなく、共感を持ってもらえる恋愛ジャンルに昇格したという証拠です。

人妻がドラマにあこがれて不倫をする

そういったドラマに慣れてきた人妻が、ドラマのロマンティックな展開にあこがれて「自分の不倫をしてみたい」と思うことは、とても自然です。また、そういう欲求があるからこそドラマが人気になるのでしょう。

こういうことを考えると、現代はとても「人妻を口説きやすい」時代だと言えるでしょう。人妻の欲求を逆手に取ることによって、不倫で遊ぶことは簡単です。人妻と付き合えば結婚を迫られることはありませんし、ただ刺激的な関係だけを求める割りきった関係を作ることができます。人妻を口説くことは、もはや責められることではないのです。

不倫をしたい人妻が求めているもの

不倫をしたい人妻が求めているものは、大きく分けて2つあります。それはまず「夫とはできない刺激的なセックスをしたい」こと。もう1つは「ロマンティックな関係で悩んでみたい」ということです。

性欲が10代でピークを迎える男性と違い、女性の性欲は30代以上になってからの方が激しくなるという科学的な統計があります。だからセックスについては理解ができますね。日本は特に結婚後にセックスレスになる夫婦が多いため、人妻の性欲が夫以外に向くのは自然なことです。

悩んでみたい、というのは男性には分かりにくい点です。けれど女性にはいくつになっても「たくさんの男性からモテて困ってしまう」という状況に対する憧れがあります。うまく口説けば、「夫がいるから困ります」なんて無粋なことを言われる可能性は低いです。

不倫人妻を口説くテクニック

ここで必要なテクニックは、女性の虚栄心やモテたい心理をくすぐることです。そのためには、少しくらい強引な方がちょうどいいです。「夫がいるなんて関係ない!あなたが欲しい!」と分かりやすく言ってしまえば、女性は自分がモテていることを強く感じてロマンティックな気分に浸れます。更に今ではドラマの影響があるので、まるで自分がドラマの主演女優になれたような気分にもなるでしょう。その気分は麻薬のようなもので、女性は逆らうことができません。

そうすれば少々条件が悪くても、不倫の関係に突入してしまうのが人妻というものです。人妻は若い女性と違って、おごってくれないと嫌だとか、会いたい時に会えないと寂しいというワガママは言いません。自分でも適度にお金は持っているし、男性に求めているのはロマンティックな演出だけなのです。それに、会いたい時に会えないのは自分のせいだ、と自分を責めることで人妻の気分はもっと盛り上がります。

不倫人妻は都合がいい

それに、刺激的なセックスを求めている点も男性側からは好都合です。自分のパートナーとはできないことを試してみることも、セックスレスになってしまった人妻からすれば刺激的で楽しいものです。会えない時間に人妻側が勝手に気分を盛り上げているので、大抵のことは断られません。

一度会うだけで何度セックスしても応じてもらえるし、アブノーマルなセックスだって刺激の一つになるので抵抗されません。

つまり人妻を口説いて割りきった関係に持ち込むには、どれだけ相手をロマンティックな気分に酔わせるか、という点が大事なテクニックになります。

そしてそれには強引な言葉、夫に隠れたマメな連絡、会った時の過激なセックスくらいしか必要じゃないのです。こういう点を考えると普通の恋愛よりも、もはや不倫の方が簡単かもしれませんね。

ここで気にしてほしいのが、女性を捨てているようなオバサンになってしまっている女性は例外だということです。結婚していても綺麗に着飾っている女性こそ、潜在的に不倫願望があると見て間違いありません。男性側からしても、綺麗な人妻ほど口説きたいものですしここで需要と供給は完全にマッチします。

オバサンになっている女性を再び女性として目覚めさせるのも面白いかもしれませんが、簡単に割りきった関係が持てるのは美人な人妻です。これはもう、人妻を口説かないのは損だと言っても言い過ぎではないですね。男性側に都合がいい楽しい不倫関係を作るのは、現代ではとても簡単なのです。

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