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出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう

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出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう

出会い系はウソばかりなところだと思っていてください。

たとえば女性の年齢。ほとんどの女性がサバを読んでいる前提でいるくらいで、丁度いいのです。

「20代後半というプロフィールなら実際は30代前半だろうな」くらいに思っておきましょう。

体重だってそうです。自己申告で普通体型であれば、やや太めであることが多いです。

本当に普通体型の人もいますが、私の経験ではちょっとぽっちゃりしている人が5割で、いやもうそれデブじゃない?という人が3割で、残りの2割でようやく普通と思える人でしたからね……。

女性のプロフィールはウソだらけ!

そのため、自己申告でぽっちゃりな人は、とんでもないデブである可能性が高いです。男がいうところのぽっちゃりとは「深田恭子」であり、「水卜麻美アナウンサー」といったところですよね。

しかし、出会い系の自称ぽっちゃりは「森三中」だったり「渡辺直美」レベルの逸材がゴロゴロと紛れているのですから、おそろしいところです。

顔写真だって、写真と実際に見た時ではまるで別人だった! なんてのもよくある話。

一昔前であれば、プリクラの写真はまったく信用に値しませんでしたね。もはやバケモノのような不自然な加工をされているのに、平気で送ってくるその神経を疑うレベルでした。

最近では、Snow というスマホの自撮りアプリが大ブームとなっています。技術の向上によってそれなりに自然な加工にはなりましたが、それでも肌をきれいにしたり、目を大きくしたりと、詐欺行為をやっていることはプリクラと変わりありません。

Snow ならではの機能としては顔の一部に動物のような加工をされて、元の顔がよくわからなくなる機能があります。

出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう 出会い系では積極的に「ウソ」をついていきましょう

不思議なもので、顔の一部を隠した女性はなんとなく美人に見えてしまうのです。たとえば歯医者さんにいる歯科助手さんたち。なぜか彼女たちってすごく魅力的に見えるのですが、これはマスクによる効果が大きいと言われています。

なんでも、人間の脳は隠された部分を自分の都合のいいように理想化して脳内で補完してしまうせいなんだとか。自分にとって自信のある部位ならわざわざ隠す必要がありませんので、わざわざ隠されている部分は……お察しですよね。

口元を隠した写真を見て「かわいい!」と思っても、ちょっと落ち着いて話半分くらいに受け止めておくのがいいでしょう。

勝手に美化してハードルをあげてしまい、実物はまあまあなレベルだったとしても、期待とのギャップでガッカリしてしまうなんてことになったらもったいないですからね。

このように、女性のウソは会ってしまえばすぐにバレてしまうウソが多いです。つまり、見た目に関することが多いのです。

たしかに女性は見た目で判断されてしまう要素が多いので、戦略として致し方ないとも言えますからね……。明らかなウソを除いては、気づかないフリをしてあげるなど、寛大な心を持って許してあげるのが大事です。

もっとも、出会い系を長く続けているとウソをつかれる状況が当たり前になって、あまり気にならなくなりますけどね(笑)

男性だって、ウソをついてもいいじゃないか

では、男性のほうはどうでしょうか? 年齢に関してサバを読んでもあまり意味は無いと思われます。

女性の場合はどうしても若いほうが「価値」が上がる傾向になりますので、より若くサバを読みたくなるものですが、男性の場合はそうとも言い切れません。歳を重ねた男性の方が魅力的に感じる女性も多いのです。

とある哲学者によれば「女性の価値は、歳を重ねるにつれて減っていく。男性の価値は、歳を重ねるにつれて増えていく」といった趣旨の言葉があるんだとか。

乱暴な言葉ではありますが、経験を身につけた男性が魅力的に映るのは多くの人が感じることではないでしょうか。

それなら、年を増やすウソをつけばいいのか? と言われればそうではありません。女性にとっての年齢はメインの武器になりえますが、男性にとっての年齢はあくまでもサブの武器にしかならないからです。

女性にとっての年齢サバ読みがメイン武器であるとしたら、男性にとってのメイン武器はなんなのでしょうか?

それは……年収です。

女性は若ければ若いほどいい、と考える男性が多いように、男性の年収は高ければ高いほどいい、と考える女性も多いのです。

「別に結婚相手を探すわけじゃないし、年収を気にしても仕方ないんじゃないか?」と思うかもしれませんが、年収の高い男性と付き合うことをステータスとしているのです。

例えるなら、ルイ・ヴィトンやシャネルなどの高級ブランド品のカバンや化粧品をもちたがるのと同じですね。

女性にとって交際相手は、自分を着飾るアクセサリーの一つでもあるのです。そのため、年収を高めに自己申告するのは、確実に食いつく女性を増やしてくれる武器になりうることでしょう。

ただ、仮に年収を1,000万としたなら、それなりの振る舞いを求められます。年収1,000万なのに初めて会った時から割り勘だったり、場所がファミレスだったりしたらさすがに興ざめされてしまうことでしょう。

これが年収400万ならそこまで違和感のある行動ではありませんが、1,000万ではおかしく思えてしまうものです。なにも高級レストランにつれていく必要はありませんが、最初の食事くらいは2人で飲み食いして5,000円くらいのところでおごってあげたほうがいいですね。

別に毎回おごってあげる必要はありませんよ。いくら年収が高いからといって、まだ付き合いの浅い女性の面倒を見るいわれはないのですから。

「今日は割り勘にしよう」と堂々と言えばいいのです。

申し訳なさそうに「ごめん、今日は割り勘でいいかな……?」なんて下から卑屈に言われてしまうと、女性側もあまり気持ちのいいものではありません。堂々とした態度だからこそ、高年収な雰囲気をかもしだしてウソに説得力を与えるのです。

仕事に関してもウソをついてみる

仕事の話題になったとき、馬鹿正直に今の仕事を伝えてしまうのは、個人情報の管理面から見てもリスクでしかありません。

「仕事? 普通のサラリーマンだよ」と言うのも無難でいいのですが、それではあまりにも普通すぎてプラスにもマイナスにもなりません。ここはひとつ、プラスになるウソをついてみるのも一興でしょう。

基本的に、女性に人気のある業種は「芸能・音楽関係」「広告関係」「金融関係」といったところでしょうか。

芸能関係の仕事をしているよ、とざっくり言うだけでも相手は「えっ、芸能関係なんだ! すごい!」と、食いついてくるものです。

女性からすれば、ただ漠然と業界のイメージに憧れているだけで、実際に何をしているかはよくわかってないのです。「具体的にどんな仕事をしているの?」と聞かれることになるでしょうが、そこはいくらでもぼやかすことが出来ます。

「今はちょっと新しい企画に関わっているから、メディアに公表されるまでは僕の口からは何も言えないんだ。とくにジャニーズ関係は情報漏えいにとても厳しいからね」

なんていっておけば、なんにも中身が無い受け答えにもかかわらず、女性は案外信用してくれるものです。そもそも、出会い系に登録しているような女性はちょっとおバカなくらいの子が多いのですから。

「たまにコンサートのチケットがもらえることがあるから、好きなアーティストとかいたら教えておいてね」と言っておけば何人もいる男のライバルを差し置いて、必ず貴方が一目置かれる存在になれることでしょう。

どうせ出会い系で遊ぶ女性なんてのは長くても数ヶ月の関係なのですから、嘘がバレる前に別れてしまうのがほとんどです。

ちなみに、私は芸能関係であるというウソをよくつかっていますが、その前に芸能事務所に関する書籍をいくつか読んで勉強しておきました(笑)たまにしれっと専門用語を混ぜてみたりすると信頼性が上がりますからね。

オススメなのはコンビニのマンガ棚によく置かれている「実録!芸能界のマル秘裏事情を暴露!!」のようなゲスいゴシップ雑誌です。

中身はほんとうにしょうもない嘘八百を並べただけの三流雑誌なのですが、それくらいが実にちょうどいいのです。

どうせ相手も一般市民なのですから、ウラを取るなんてことは不可能なのです。相手が聞いてて刺激的で楽しいウソをついてあげることで、より楽しませてあげるくらいのサービス精神でいましょう。

一度覚えてしまえばずっと使えることになるので、出会い系でたくさんの女性と遊んでみたい人にとってはオススメですよ。

セックスに関しては自信あふれる態度をとる

なにを目的に出会い系を利用しているかは人それぞれかもしれませんが、男性の大多数はセックスがしたくて登録しているのではないでしょうか? かくいう私もそうです。

では、いったいなにを「盛れば」よりセックスの確率をあげられるのか?

それは「セックスに対する自信」です。もう俺のセックスがいかに素晴らしいかを、豪語してください。

  • 俺のセックスでイカなかった女はいない
  • 潮を吹かせるのは当たり前
  • クンニを2時間続けて女性を失神させたことがある
  • 大きさは普通だけど、硬さは尋常じゃないレベル
  • すべての手マンを過去にする、ホンモノの手マンを味わわせてあげる

などなど、これまでに私がついてきた嘘八百がこちらです。

どれもこれも根拠のないデタラメなのですが、それでいいんです。だって、考えてもみてください。これらのウソがバレるのは、セックスを終えたあとなのです。

こちらの目的はセックスなのですから、目的を達成した後にウソがバレて嫌われたとしても、なんの問題もないのです。

このテクニックに気づいていない男性のなんと多いことか! バカ正直に「セックスは久々だから、緊張して失敗しちゃったらごめんね」なんて保険をかけている場合ではないんです。

セックスに関して自信なさげな男と、自信にあふれる男。人妻や熟女はただでさえ欲求不満なのです。そんな女性がどちらの男性を選ぶかといえば、考えるまでもないですよね。

出会い系のウソなんて、バレてもいいものだと考える

まともな人であれば、ウソをつくときはバレたときのリスクをまず考えます。

なるべくバレないように、もしバレたとしてもダメージの少ないウソを計算するのです。そうなると派手なウソはなかなかつきづらいものです。

しかし、出会い系であれば派手なウソほどメリットがあると思ってください。

出会い系は「化かし合いの場」です。真面目な交際相手や、結婚相手を探している人は別ですが、ただ遊び相手やセフレを探しているのであれば、積極的にウソをついていくべきです。

もしウソがバレたとしても、その人との関係が終わるだけです。実生活において悪影響は一切ありません。

そして、女は掃いて捨てるほど出会い系内に存在しているのですから。都合のいい理想化された自分だけを見せてセックスを楽しみ、ウソがバレそうになったらフェードアウトするだけです。

これを繰り返すだけで、驚くほど簡単にいろんな女とセックスできるのですから、バカ正直に出会い系をやっている人は、文字通りのバカに思えて仕方ありません。

この方法のメリットは、ウソを繰り返すうちにだんだんと板についてくるところもポイントです。

いろんな女性とセックスをする体験ができれば、信じられないくらい自分に自信がつきますし、平気な顔でウソをつけるようになります。

そして、そういう男ほどモテるのです。真面目で誠実な男より、ちょっとワルい男がモテるのと同じ理屈ですね。

ぜひ皆さんも、バカ正直な「いい人」の中で埋もれてしまうより、堂々とウソをつくことで出会いを効率よく楽しみましょう!

中高年の魅力が詰まったブロフ写真の撮り方

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出会い系サイトで「いい出会い」をつかむためには、プロフィールの写真をあなどってはいけません。

スマホやデジカメで簡単に写真が撮れる時代になり、10代、20代の若者は、写真を使ったコミュニケーションはお手のものです。

しかし、われわれ中高年はそうはいきません。

「写真を撮られると、魂を抜かれる」と思う人こそいなくなりましたが、やはり写真となるとちょっと身構えてしまいますよね。
手持ちの写真には、出会い系サイトのプロフ向きのいい写真がなく困っていませんか?

ならば、撮りましょう!今から出会い系サイトのプロフに最適な写真を撮ればいいんです!

本日は、中高年の魅力が詰まったブロフ写真の撮り方をご紹介します。

1.出会い系サイトで好まれるプロフ写真

本人の写真

中高年の魅力が詰まったブロフ写真の撮り方出会い系サイトでは、プロフに写真があることが好印象の第一歩です。

次に、ペットの動物やイラスト、風景写真ではなく、本人の写真であることも大切です。「自分の顔は自身がないから、うちのかわいいミーちゃん(ネコ4歳)で……」は、残念ながら減点です。ミーちゃんには別の機会に活躍してもらいましょう。

正面を向いた笑顔の写真

若者の写真で、スカした横顔やうつむき加減の写真を見かけますが、あれは諸刃の剣です。

「そうした写真を使う人=ナルシスト」という世間の評価は揺るぎないものがあり、若者であれば許されることであっても、40歳を超えた大人の男のナルには厳しい目が向けられてしまいます。

カメラに視線が合ったさわやかな笑顔の写真がベストです。

バストショットの写真

正面を向いた笑顔の写真であっても、それが遠くに小さく写ったものであれば、よく分かりません。また、ドアップでもインパクトが強すぎます。

ちょうど上半身が収まるバストショットの写真が良いでしょう。

きれいな背景の写真

背景は証明写真のように無地である必要はありません。

景色のいい屋外や、生活感があり過ぎない室内で撮られた写真のほうが、人物像が伝わりやすいかもしれません。

これらの基本条件を抑えたら、もう一工夫してみましょう。

趣味や好みがわかる写真

音楽が趣味であれば、楽器やオーディオと、車が好きであれば、自慢の愛車と一緒の写真もいいですね。しかし、注意しなければならないのは、これら趣味の自慢にならないようにすることです。

アニメやフィギアを床一面に広げて、その傍らで頬ずりしている写真や、筋トレルームで上半身裸のドヤ顔の写真などは、趣味や好みの部分が強調されすぎてしまいます。

あくまでも主役はあなた自身であることを忘れないようにしましょう。

2.どういう自分をアピールしたいのか考える

出会い系サイトでの、好まれるプロフ写真の基本要素をふまえて、どういう写真を撮るのか考えてみましょう。

あなたはどういう自分をアピールしたいですか?

ケース1:「45歳・独身 孤独なエンジニア 趣味はPCいじり 心の支えはネコのミーちゃん」

若干漂ってくる「陰湿臭」を払拭しましょう。

「エンジニア」、「PCいじり」は、女性には伝わりにくい魅力ですが、理系で草食系であれば、そこをアピールしましょう。そして最大の味方はミーちゃんです。さりげなく一緒に映り込んでもらいましょう。

ケース2:「53歳・妻子あり しがないサラリーマン 趣味はない あえて言うなら散歩」

若干漂ってくる「疲労臭」を払拭しましょう。どこもアピールする要素がないように思いますが、そんなことはありません!

絶好の散歩スポットで写真を撮りましょう。

ケース3:「58歳・別居中 趣味は身体作り スポーツなら何でもOK!」

若干漂ってくる「絶倫臭」を払拭しましょう。自慢の身体をアピールするのではなく、できれば女性も一緒に楽しめるスポーツを楽しむあなたをアピールしましょう。

3.中高年の魅力あふれるプロフ用の写真を撮ろう!

では、いよいよ撮影です。

撮影方法は大きく分けて2つ、「自撮り」か「誰かに撮ってもらうか」です。

自撮り・セルフタイマー

中高年の魅力が詰まったブロフ写真の撮り方若者であれば誰しもが日常的に行っている「自撮り」ですが、中高年のなかには「自撮り未経験者」も少なくありません。

自撮りのいいところは、自分の気に入った表情や角度で写真を撮れることにあります。

人の目を気にすることなく、思う存分「自分のお気に入りの自分」を写真に撮ることができるのが「自撮り」なのです。

しかし、自撮りに慣れていないと「自撮りしている自分」を客観視してしまい、こっぱずかしくなってしまいます。思慮分別に富む中高年ならなおさらのことでしょう。

自撮りでいい写真を撮るコツは、この羞恥心を乗り越えることです。羞恥心がなくなるまで、何十枚、何百枚でも撮ってみましょう。

自撮りに慣れてくると、自分のお気に入りの表情や角度が見つかると思います。スカした表情もいいかもしませんが、出会い系サイトでは「笑顔」がマストです!

のどち〇こが見えそうな爆笑や、かすかに口角が上がった程度の微笑ではなく、ちゃんと「目」も笑っている写真にしましょう。

そのためには、スマホやカメラのレンズを見るのではなく、その先に自分の大好きなものがあるとイメージすると良いようです。

さらに少し勇気が必要ですが、屋外での自撮りも試してみましょう。天気のいい日の公園や、緑が美しい景色の写真は、それだけで見た人を爽やかな気持ちにします。

ただし屋外の場合は日光のあたり方に注意が必要です。顔に日があたる順光の場合は、まぶしくて目をつぶったようになってしまいます。また逆行では、顔が暗く写ってしまい表情が分かりません。日当たりや時間帯を工夫して、ベストショットを撮りましょう。

念を押しておきますが、これは自撮りです。あれこれ試す余裕はないこともお忘れなく。

誰かに撮ってもらう

何もないときに、いきなり「自分の写真を撮って」とは言いにくいものですが、お出かけやイベントの際はチャンスです!

積極的に自分の写真を撮ってもらいましょう。

顔が被ってしまうような大人数での写真は、プロフ用には使いにくいかもしれませんが、2~3人で移る写真なら、充分に活用できます。

また、こうして撮ってもらう写真は、自撮りよりも自然ないい表情になります。

また、腹を割って頼み事ができる相手がいる人は、「出会い系サイトのプロフ写真を撮ってくれ!」とお願いしてみましょう。あなたの切実な願いに協力してくれるかもしれませんよ。

4.掲載していい写真か吟味する

自分が撮った自分自身の写真だから、掲載には何も気にする必要はないように思いますが、少し慎重に考えましょう。

写真に個人情報が写り込んでいないか

自宅で撮った写真の場合、住所が特定できる郵便物などが写り込んでいる場合があります。

「小さいから分からないだろう」と安易に考えず、そうした写真は使用しないことです。

また、プロフの写真は多くの人が閲覧します。おおよその居住地が分ってしまう景色や情報(駅・店舗・建造物など)にも注意したほうがいいでしょう。

一緒に写っている人の掲載許可はとっているか

複数人で撮った写真を使用する場合は、基本的には一緒に写っている人に掲載の許可をとるべきです。

許可を得ないままに使用して、思わぬところでトラブルになってしまうこともあります。

「出会い系サイトに-」とは言いにくいので、「SNSにアップしてもいいか」と確認しておきましょう。

出会い系サイトのプロフの写真は、自分をアピールする重要なものです。

若者のマネをして、痛いプロフ写真にならないように、中高年ならではの魅力が詰まった写真にしましょう。

「この人となら不倫してみたい!」と安心させるプロフィール作り

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不倫は実に楽しいものです。

狙うならぜったい人妻です。人妻は、すでに家庭を持っているわけですから、大胆な行動は取れません。面倒な事に巻き込まれるリスクが低いわけですね。仮に独身女性をセフレに持ったとすると……私もそろそろ子供がほしいとか、お嫁さんになりたい、なんていいだす可能性があります。

そういった心配がないのが人妻のいいところですね。

そもそも人妻と関係をもつことになるのなら、それは必然的にセフレという関係になります。人の妻なのですから、彼女にはできませんし、こちらとしてもそういった関係は望んでいないわけですからね。人妻といえばセフレ。セフレといえば人妻。それくらい密接な関係にあると言えます。

ただ都合のいい時に会って、セックスだけを楽しむ。プレゼントをせがまれたり、どこどこへ連れて行ってなど、煩わしいことがなく肉体関係を楽しめるのですから、一度人妻セフレの味を知ってしまったら戻れませんね。

そんな楽しい人妻との不倫関係を出会い系サイトで探すために、本日は、出会い系でのプロフィールの作成方法をまとめました。

写真の撮影の仕方は「中高年の魅力が詰まったブロフ写真の撮り方」にまとめてありますので、そちらもあわせてごらんください。

普通の出会いとは違う、人妻とのW不倫だからこそ、プロフィール作成で注意すべき点があるのです。

女性はプロフィールを見る

女性は必ずといってもいいほど男性のプロフィールをしっかりと見ます。男性が女性のプロフィールを見るときはけっこう適当だったりします。顔写真がのっていなければスルーしたり、プロフィールを見るとしても年齢やスタイル・スリーサイズだけで趣味や好きなことについて長々と書かれた部分は完全に読み飛ばしたり……と。単純にいってしまえば、胸の谷間が載っている写真さえあれば男はそれで満足してしまう生き物なのです。

しかし、女性の場合はそうはいきません。なにせ、出会い系というのは見ず知らずの男女が出会う場所ですし、会ってみなければ相手がどんな人物かというのはわかりません。男性と女性では多くの場合、女性のほうが体力や体格的にハンデを背負っていますので、いざという場合には力づくでどうにかされてしまうかもしれない、という心配もありますからね。

とくに不倫をしたいと思っている人妻たちは、その他にバラされるリスクや馬鹿と不倫をしてバレてしまうリスクを徹底的に避けようとします。だから会おうとする男性に関してはできるだけ情報を集めたいとおもうものですし、吟味するものなんです。

また、W不倫の出会いをするなら、もしもあなたが独身でも、既婚者という設定にしなければいけません。独身男性を警戒している既婚女性も多いですからね。

出会い系で出会いたいならプロフィールにチカラを入れる

そのため出会い系で出会いたいならプロフィールにチカラを入れる、というのはもはや鉄則と言えるでしょう。

プロフィールは、一度しっかりと書いてしまえば、あとは放っておくだけで効果を発揮してくれるのです。プロフィールをつくる際には最低でも1時間以上、できれば2~3時間はかけてください。

面倒くさいとおもうかもしれませんが、ここをおろそかにしてしまうのは本当に損なんです。

プロフィールの書きかた

「そう言われてもプロフィールなんてどう書けばいいの? 趣味をちょっとかいて、あとはよろしくお願いします、くらいしか思いつかなかった……」という男性諸君も多いことでしょう。そういう場合はどうすればいいのか。

簡単です。パクればいいんです。あなたが男性のプロフィールをいろいろと巡回して見て回って「これはいいな」や「なるほどな」と思った自己紹介の仕方を真似してしまえばいいんです!

もちろん、プロフィールだけに限りません。たとえば自撮りの撮り方を参考にしたり、プロフィールに公開掲示板やつぶやきシステムがあるのでしたら、どういう書きこみが女性にウケているのか、というのを勉強することが出来ます。

こういう生の情報というのはまず間違いなく役に立ちます。

趣味

趣味だって嘘っぱちでいいんです。たとえばスノーボードを趣味にしておけば冬場にしかできない趣味ですし、不倫相手と一緒にスキー旅行なんてのはよっぽど仲が深まらないとしないものですから、ウソをついていてもバレません。雪国にお住まいの人でしたら、バレてしまうかもしれませんが……(笑)

趣味に読書や映画鑑賞というのもいいですが、それだけというのはやめてください。実際にそうだったとしても、読書や映画鑑賞しか書いてない人というのはあまりにも多すぎて、その他大勢という印象になってしまうからです。ウソでもいいので、なにかひとつスペシャルな趣味をいれておくのがいいでしょう。たとえば料理なんてのは無難ですが、女性ウケとしてはNo.1クラスにいいものですからね。

あとは語学の勉強なんていうのも頭が良さそうに思われて好印象だったりします。ドイツ語を習っているんだ、なんていっておけばちょっとかっこいい印象になりますからね。適当なドイツ語を3つ4つ覚えてさえいれば、それを適当に披露すれば相手はどうせわかりませんので、信じてくれるものです(笑)あとはピアノやギターなどの音楽系も人気ですね。どうせラブホにピアノやギターなんておいてないんですから、披露する場もないので安全です。

ちなみに以前、刀剣収集というのを趣味にしていたのですが、ちょうど1年位前から急に刀剣について食いついてくる女性が増えてきたことがありました。当然、刀剣なんてほとんど知識がないのでそのつど検索などをして適当に答えていたのですが、いかんせん数が多すぎる。不思議におもっていたら、どうも刀剣をモチーフにしたソーシャルゲームが女性に人気だったからなんだそうです。かなり突っ込まれてオタク知識の披露会みたいになってしまったので、刀剣収集の趣味はもう封印しています(笑)

とにかく、多少はつっこまれたとしてもこっちは検索する時間がありますのでなんとかなります。そういう反応を女性にしてもらえてる時点でこっちのものでもありますからね。

しっかりとプロフィールを書けば、女性の方から声をかけてくる確率が格段に増えますし、こちらからメールをした際にも返事がかえってくる期待が持てます。必ずしっかりとプロフィールをつくっておきましょう!

「話題のきっかけになるようなこと」を書く

プロフィールを書くときにもうひとつ気をつけなければならないことがあります。それは「話題のきっかけになるようなこと」を書くこと。

たとえば、あなたは女性のプロフィールを見て、気になったことを質問したりしますよね。だから、あなたも女性がメールに書いてくれるようなことを書くべきなんです。つまり、プロフィールを書く段階でメールのヤリトリは始まっているということなんです。

女性の方が書くことを簡単に思いつくことが大切なんです。書くことを思いつかない人よりも、書くことを思いつくことのほうがはるかに多くのメールを貰うことができるのです。

メールの交換が始まった後も「そういえばプロフィールに書いてありましたけど○○が好きなんですか?」なんて話題が続くこともあります。きちんと書けているプロフィールは何度でもあなたを助けてくれるのです。

あえてサイト内やり取りを続けるテクニック

いまの女性たちが不倫相手に求めているものはなによりも安全・安心です。いまや不倫の動かぬ証拠としてLINEのやりとりが雑誌に載ってしまう時代なのですから、メールやLINEからバレるのはこわいな……と、不倫をしている女性ならそう思うはずです。

だからこそ、あえてサイト内でのやりとりが今、相手に安心感を与えることが出来るんです。 いまや出会い系においてLINEやメールアドレスの交換というのは当たり前です。LINEであればブロック、フリーメールであれば使い捨てできますので、手軽な手段として便利ですからね。

しかし、いまはその安全性に疑問の声が上がっています。もっとも、あの事件でのLINEの流出はiPhone特有の問題であるところのクローンiPhoneを利用した盗み見だったようですし、あれからLINEも頻繁にアップデートしていますので、いずれ対策されることでしょう。でも、一度ついてしまった「LINEは怖い」というイメージはなかなか拭えませんので「サイト内のままでいいよ」と言ってあげることで、なによりも安心感を与えることが出来るんです。

私もそうですが、基本的に会う約束をする段階になったら必ず連絡先をききます。ここで教えてくれないような女性は冷やかしかサクラか?!と断定するような勢いでいたのですが、今はそれを改めています。

もっとも、しばらくすればこの風潮もなくなって元通りになると思いますが、まだあの事件の興奮冷めやらぬ今においてはこの気配りが出来る男性なら安心、という印象を手軽に与えることが出来ますから。

そこまで気が回らない男たちは、昔の私のようにさっさとLINEなどの連絡先を聞き出そうとして、断られたり不安に思われたりして損をしているわけです。サイト内のメールにかかる費用なんて小銭程度なのですから、それで女性からぐっと信頼されるのであれば安い買い物と言えるでしょう。

プロフィールの書き方

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世の男性方が手を抜いてしまいがちなのがこのプロフィール。

ですが、女性側は思った以上にこのプロフィールを重視しています。出会い系におけるプロフィールというのは、現実社会での顔と言っていいでしょう。

相手先に赴く際に無精髭をボサボサにし、目には目ヤニをつけ、ネクタイも曲がってスーツもよれよれ。そんな状態ではまとまる話もまとまりませんよね。出会い系におけるプロフィールにも同じ事が言えます。

一番時間をかける価値がありますよ。

気合を入れて作成しましょう!

実際に出会うならばルックスや性格、雰囲気や声などの要素が複合して相手に伝達される為、少しくらい会話が的外れでもフォローとなるものがあるかもしれませんが、出会い系サイトは例外です。

プロフィールのみが唯一、自分の分身となる為、それに興味を持たれなければ、相手との関係はそこでおしまい。

プロフィールでは、自分の趣味や特技などを掲載する事もできますので中高年・熟年の方の中で、ぜひプロフィールに掲載しておくと良いですね。

共通の趣味から出会いにつながる事も多いです。

プロフィールを見る事によって、どんな人であるかを想像しながら出会いが生まれていく事になるのです!!

またプロフィールを書く前には、なぜ出会い系サイトを使うのかという理由を明確にしてください。

  • 気軽に飲みに誘える女性と知り合いたい。
  • 体の関係だけの女性と知り合いたい。
  • 割り切りで会いたい。
  • 絶対に秘密の関係で不倫をしたい。
  • 真剣に結婚相手を探している。

などなどですね。

まずそのことを自分に明確にしてから利用しましょう。それだけで、プロフィールを書く時間は半分以下になります。

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