本日はわたしのW不倫体験の歴史をお話します。

出会い系サイトを始めたのは15年前

結婚し、子供も授かったわたしは、15年前に転勤が決まりました。

九州地方から東京へということで子供も小さく、 妻の実家も九州のため義両親の援助を受けられるようにと単身赴任を選択しました。

その転勤先で、出会い系サイトを利用して不倫をはじめました。

はじめは妻ともよく電話などをしていたのですが長く東京にいるようになり、その回数も減り、罪悪感などもなくなっていきました。独身気分を味わい、上司と飲みに行ったり夜のお店に行ったり彼女と一晩中愛し合ったり。その中でも彼女と一緒に時間を過ごす事が多く、やはり隠すのが難しくなってきました。

その中でわたしたちがバレないように、と取っていた方法は、 妻の元へ帰省をする際、日数を誤摩化すこと。妻には4日間だけ休みが取れたからと言い、実際は7日間休日を取り、その3日間は彼女と過ごす。

そんなこんなで、結局バレずに不倫しまくることができましたね。

最近の不倫

今は、単身赴任ではない状態であらたな不倫相手を見つけて不倫にいそしんでいます。

今では、不倫テクニックも向上して、かなりの実力者になっています。実際に、ここ1ヶ月で十人以上の女性とメルアド交換できました。

そのうち実際に会えたのは五人。

その五人の中の一人に、病院で栄養士をしているという女性がいました。最初に会ったときに料理が得意だから今度作ってあげるねと言われ、会って二度めに彼女の部屋に行きました。

実はわたしは不倫相手の部屋に行くのは人生初体験でした。料理を食べさせてもらったのですが、緊張のあまり、味は全くわからず。トマトソースのパスタとサラダだったのですが、どんな具が入っていたのかなどは、記憶にさっぱり残っていません。とにかく、パスタをフォークに巻きつけては、「おいしい、おいしい」と繰り返していました。彼女との付き合いはその後も続きずっと会っています。

でも、部屋にあげてもらったのは、あの一度だけでした。どうして彼女があのときだけ部屋にあげてくれたのか、今になっても彼女の気持ちがよく分かりません。誰かに料理を作って食べさせてあげたい気分だったのでしょうか。女性の気持ちは男性にとって謎だらけです。何人かの女性と知り合い、付き合いが続いた人もいますが、一番印象に残っているのは料理を作ってくれた彼女です。

ジムに行くとウソをついて不倫をする

最近は、不倫に行くときは、ジムに行ってくるねとウソをついています。

「ジムに行ってくる」はなかなかバレることがないと思います。まともに家庭と両立しながら不倫しようとすれば、土日は家族サービスで会ってあげられません。平日でも仕事帰りに会っていては帰りの時間とか匂いとかなんだかんだでバレてしまいます。(不倫相手には嫁と同じ香水にしてもらおうと思っていますが。)

ジムにはお風呂やサウナがついていることは嫁も知っています。だから、シャンプーとか洗顔とか諸々、お風呂グッズを持って行っても疑われないのです。ジムは仕事の休日である土日しか行けませんが、朝から昼間にかけて「ジム」に行き、夕方とか、夕飯に間に合うくらいには帰ればいいのです。そうすれば両立できるのです。

1日家にいないとか、帰りが遅いから疑われるのです。朝から「ジム」に行って、夕方ご飯を食べに帰ってくる旦那なんて、むしろ健康的で時間を有効活用しているようにも見えませんか?不倫相手とは、夜のデートはしてあげられませんが、その辺りは割り切ってもらっているので問題ないでしょう。ネットで見ましたが、不倫すると、土日会ってもらえないとか思われるそうなので、この方法なら全く問題はありません。

ネットゲームを使って不倫を隠す

不倫をする上で課題となるのが相手との連絡方法ですね。ちょっと電話で話したりするだけでも、勘の良いパートナーであれば見破られます。あなたが寝ている際に着信履歴やメールをチェックされるリスクもありますしね。

そこで不倫の連絡手段としてお勧めしたいのがネットゲームです。ネットゲームはパソコンや家庭用ゲームで行うのが代表的ですが、最近ではスマホや携帯電話でもできるネットゲームもあります。さてネットゲームはどういうものかというと、基本はオンラインで不特定多数の方とゲームを楽しむものです。ロールプレイングゲームやアクションゲームなど様々なタイプのものがあります。

ここで注目したいのは、ゲームの内容ではなくチャット機能。ネットゲームではプレイヤー同士が会話できる簡易チャット機能というものが大抵は用意されています。不倫相手とネットゲーム内にキャラクターを作り、このチャット機能を使えば連絡を取ってもバレにくいです。パートナーから見ても一見ゲームをしている様にしか見えないので警戒されることは少ないでしょう。

チャットのログはネットゲームの運営会社には一時的に残ることとなりますが、プライバシーの情報なので不倫調査などになっても 一般人に開示されることはまずありません。無料でできるネットゲームは沢山ありますし、チャットはゲームを始めて直ぐ利用できるので、手間もかからず何も難しいことはありません。電話やメールでは気づかれそうという方であれば、ネットゲームで一つ裏をかいて連絡をとってみてはいかがでしょう。

 

30代の人妻

出会い系で人妻をさがして、とりあえず、何人かにコンタクトをとってみると、すぐに返答がきました。

30代の人妻で、小さい子供がいるそうです。 まぁ、最初から下ネタというわけにはいかないだろうと思ったら、これが予想外の結果になりました。 この人妻さん、エッチが大好きらしく、旦那では物足りないらしいのです。 そして、旦那のあそこがちょっと小さくて、満足していないらしいのです。 これは私が聞いたのではなく、彼女の方からしゃべってきた話です。

これは話が早いですね。さっそく、会うことを提案してみると、すぐに乗ってきました。 しかし、指定してきた時間は朝の8時30分…こちらはどちらかというと夜型なので、 この時間はちょっときついなと思いました。しかし、いいチャンスと思い、 目覚まし時計を設定して、翌日に備えました。 翌日、朝8時30分ということの意味がはっきりとわかりました。 待ち合わせ場所は、歩いて10分程度でホテル街に続く駅でした。彼女とは会ってすぐに、 ホテル街へと向かうことになりました。途中コンビニによって、食べ物の買い出しをして、 ホテルにチェックインしました。何のことはないサービスタイムをフルに使うことを考えていました。 よっぽど我慢していたのだと思います。

彼女は部屋に入るなり体を擦り付けてきて、私の服を脱がそうとしました。 そして、あっという間にパンツを脱がされて咥えられてしまったのです。 彼女は朝から楽しみにしていたのだと思います。 パンツをぬがせて見れば既に濡れており、そのまま一回戦に突入しました。彼女のご要望で避妊具はなしです。 たっぷりと中に発射させてもらいました。 しかし、そこまででまだ10時に届いていませんでした。 ゆったりと二人でお風呂に入ってお互いに体を洗いふざけて遊びました。そのまま、彼女を愛着して、 ベットへ行って2回戦に突入しました。さすがにその後は私はちょっとノックダウンしてしまいました。 彼女とお喋りしながら、手で彼女の体をもてあそんであげたり、彼女のオナニーを鑑賞したりと楽しみました。

彼女は玩具も持参していたので、たっぷりと責めてあげて、私の体力が回復したと同時に三回戦に突入しました。 そうそう、3発も彼女の中に発射させてもらったのです。そうして時間いっぱいサービスタイムを堪能して、ホテルを出ることになりました。 「今度はいつ遊んでくれますか?」 と彼女から質問がありました。正直毎日といいたいところでしたが、私の体の方が持たないと思いました。

適当にごまかして、2週間に一度、たっぷりと遊ばせてもらいました。。 ソープへ行くより安いし、大変重宝していますが、そろそろ飽きてきたので、次の獲物を物色中です。

「エッチはしないんだけど……」

今日はちょっとかわったわたしの不倫体験談の紹介です。

「エッチはしないんだけど……」

普通出会い系といったら、出会いしてエッチまでというのが、お互いの目的と思っています。そこに、ちょっと意味深なタイトルを人妻出会い系サイトで見つけてしまったのです。

これはどういうことなのでしょうか?

そう思って、アプローチしてみたのです。

お相手は、40歳後半の熟女さんです。写真の感じでは、年齢よりもずっと若く見えます。彼女が求めるものがすごく気になったのです。

「連絡ありがとう。あのね、私の一人エッチを見て欲しいの。できればその姿を撮影してもらいたいんだけど、お願いしても大丈夫?」

うーん、これはちょっと面白いと思いました。さっそく返答をだすことにしました。

「いいですよ。もちろん、おっぱいとか揉み放題ってことですよね?」
「ありがとう。もちろん、オールヌードってことだから、おっぱいやあそこもたくさん見てね。だけど、スタイルいいわけじゃないし、おばちゃんだからちょっと我慢してね」

まぁ、こういうのも面白いと思いました。話はとんとん拍子で進み、翌日には、実行することになったのです。

翌日初めてあった彼女は礼儀正しかったです。

「変なお願い聞いてくれてありがとうございます。今日はよろしくお願いいたします。」

年齢には見えない若さがあり、出来ればやりたいなぁと思った体つきでした。

「さっそくですが、ホテルへ行きましょう」

そういって彼女は歩き出しました。

部屋に入ると、さっそく実行開始です。

「せっかくだから、服を脱ぐ所から撮りましょう。いやらしく脱いでくださいね」

そういうと彼女は体をくねらせながら、カメラに向かい挑発的なポーズで下着姿になったのです。

「一番エッチな下着をつけてきたんだけどどうかしら?」

そういう彼女の下着はブラもパンツも透けており、ブラにはスリットが入って乳首が丸見えの状態でした。

「今日のために準備していたの」

そういって彼女は、ベットに横になり一人エッチを始めたのです。パンツは彼女の愛液でびしょびしょになり、やがて脱ぎ捨てていきました。そしてそのまま、彼女の一人エッチは続き、何度もイきました。

「ねぇねぇ、そんなの見せられたから、こんなに元気になっちゃったんだけど何とかしてくれない?」
「えー、エッチはなしって言っていたのに。まぁいいわ。ちょっとサービスしてあげる」

そういって、彼女は、私のモノを咥えだしたのです。ついでに、彼女のあそこに手を伸ばすとびしょびしょのまんまでした。手で触ってあげると、咥えながら悶えだしました。

「もう、そんなところ触るから我慢できなくなっちゃうじゃない。」そう言って彼女は跨って腰を振り出しました。

「一人エッチもいいけど、おちんちんもやっぱりいいわね」そういう彼女は、騎乗位からバック、正常位へと体位を変えて交わりました。

「エッチはしないっていっていたのにね。だけど、やっぱりセックスもいいから、今度は、AVでよくやってるハメ撮りっていうの、あれしましょ。」

このことがきっかけとなり、かなり淫乱な40後半の熟女さんは、私のセフレの一人となったのです。

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