W不倫パートナー探しに最適な出会い系サイト

01 不倫の基礎知識

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あなたが既婚者であれば、セフレはぜったいに人妻がオススメ。

独身女性と違って、女性のほうもセックスだけをもとめているんだから話が早いんです。

これからは、セックスをするならぜひともW不倫パートナーを貪欲にさがしもとめていってください。

しかし、残念ながら、世の中にある不倫専門サイトや人妻出会いサイトは、詐欺サイトばかりです。そもそも、そんなサイトに普通の人妻が入会するはずがありません。

それらはすべて、サクラしかいない、絶対に出会えないサイトなのです。

普通の人妻がW不倫パートナーを探すのは、やっぱりハッピーメールやワクワクメールのような大手出会い系サイトなのです。無料という言葉にだまされてインチキ出会い系サイトに入会しないようにしてください。

以下は、絶対に信頼できる大手出会い系サイトです。

ハッピーメール

言わずと知れた出会い系サイトの王者ですね。会員数日本一の出会い系サイトです。プロフィール検索の「さらにこだわる」を選択し「交際ステータス」を「既婚」にすれば人妻だけを検索することができます。

ワクワクメール

ハッピーメールと並んで、日本で2番めに有名な出会い系サイトですね。こちらも「交際ステータス」で「既婚」を選んで検索することが可能です。

PCMAX

PCMAXは、説明の必要もないくらい有名ですね。プロフィール検索にそのものズバリ「不倫・浮気」というチェックボックスがあります。

出会い系サイトで知り合う男性が不倫相手に選ばれる理由

02 不倫の心がまえ

これまで女性が不倫相手に選ぶのは、元カレや初恋の相手なんて思っていませんか?

  • 久しぶりに行ったバーで偶然、元カレとバッタリ再開
  • 同窓会で再会したふたりが、大人の盛り上がりをしてしまう

なんていう感じで。

今話題のドラマ「あなそれ(あなたのことはそれほど)」も、中学時代の同級生と再会し、ダブル不倫に陥ってしまうというストーリーです。

女性にとって、元カレや初恋の相手は「永遠のNo1!」と言われてきましたが、実際には、出会い系サイトで知り合う男性の方が、はるかに不倫相手に向いているのです。

その「出会い系サイトで知り合う男性が不倫相手に選ばれる理由」を見てみましょう。

1.元カレや初恋の相手は幻想と分かっている

「どうしても元カレや初恋の相手が忘れられない」という女性はいます。

しかし、それは相手が特別にイケメンだったわけでもなく、ものすごく優しくて女性思いの相手だったわけではありません。元カレや初恋の相手が忘れられない女性は、その相手ではなく、そこにしがみついている自分自身が好きなだけです。

そして、その思い出は、十中八九、美化されています。

本当は、相手からの連絡がプッツリ途絶えて終わってしまったのに、「お互い好きだったけど、別れなきゃいけなかった」とか、「私が身を引いた」というように、自分に都合のいいように思い出を書き換えています。

そして、女性はそのことをちゃんと自覚しているのです。

「元カレが忘れられない」と言いながら、「ということにしておかないと、彼がいない今が耐えられない」ということを分かっているのです。

2.ドラマのような再会は起こらない

同窓会で30年ぶりに再会したA君。中学時代はサッカー部のキャプテンだったけど、その頃と変わらず爽やかで、シュッとした体形も維持している。今でも趣味でサッカーをしていて、「茨城のキングカズ」って呼ばれてる。そのA君と私は、……。

なんてことはありません。

茨城のキングカズは、ストレス一杯の職場と、居場所のない家の往復に疲れ果てた薄毛の中年です。サッカー部のキャプテンの面影など微塵もありません!

そして、同窓会で「誰?」と思われるのは男性だけではありません。

たくましい二の腕と、その腕力をコントロールすることなく、タッチしてくるオバサンが、かつてクラス中の男子が憧れた「二中のキョンキョン」とは……。

ドラマでは、学生時代は冴えなかったヤツが、ものすごいイイ男になっていたり、「実はオレ、○○のこと好きだったんだ」「えっ!私もよ!」なんて展開はいくらでもありますが、現実はそんなことはありません。ドラマのような奇跡の再会は起こらない! ということを、全世界の大人は知っているのです。

3.「同窓会」は不倫スタートの危険あり!と認知されすぎている

にもかかわらず、そうした幻想を抱かせてきたのは、同窓会で再会したふたりが不倫にハマることを描いたドラマや映画です。

ドラマや映画を真に受けて、同窓会で不倫を始めてしまった人々が、さらに「同窓会で再会した初恋の彼と……」と吹聴して回るので、世間はすっかり「同窓会=同級生と不倫スタート」と認知してしまいました。
なので、「うちの夫、同窓会って言ってたけど、もしかして……?」と疑われやすくなってしまいました。

200%その心配がない人であっても疑われてしまうのです。

もはや同窓会はリスクしかありません。

4.出会い系サイトに勝機あり!

女性が不倫相手に選ぶのは、元カレや初恋の相手ではありません。不倫相手は出会い系サイトで探すほうが、絶対に確実で安全なのです。

出会い系サイトが選ばれる理由

幅広い年齢層の中から相手を選べる

あたりまえのことですが、同窓会は、同級生しかいません。40歳であれば相手も40歳、50歳であれば相手も50歳です。

「自分より少しでも若い相手がいいな」と思う女性や、「年上じゃなきゃイヤ!」と思う女性であれば、相手が限定される同窓会よりも、出会い系サイトを選びます。

出会い系サイトでは、幅広い年齢層の中から相手を選ぶことができ、「年上好き」「年下狙い」と思っていた女性たちも「ちょっと趣向を変えてみようかな?」と、未開拓であった年齢層に触手を伸ばすこともあります。

女性は自分の素性を知られずに不倫をしたいと思っている

初恋の相手や同窓会で再会する同級生など、古くからの知り合いは、知られたくない過去や家庭の素性を覚えている場合があります。

再会するまでは思い出すこともなかったのに、「そういえば、お前の母ちゃん、駅前の弁当屋で働いてたよな」とか「お前の弟、しょっちゅう停学くらってたよな」というような、思い出したくもない過去の記憶を、ほじくり出されてしまうこともあります。

そこまで鮮明な記憶でなくても、「勉強ができたか」「音痴だったか」などのザックリとした記憶は残っています。

そして何より、本名が知られています。卒業名簿を見れば当時の住所だって分かるのです。不倫相手にこんなことを知られていることを、果たして女性はヨシとするでしょうか?

個人情報の関心が高まる現在では、本名ですら慎重に開示しなければなりません。

元カレも同じです。付き合っていた当時に住んでいたマンションや勤務先を知っていることでしょう。

こうした自分の素性を知り尽くしている人と不倫をするのは、上手くいかなくなったときに非常に厄介ですよね。

5.それでも元カレを求める女性には、疑似再会を演出しよう!

女性は元カレや初恋の相手ではなく、出会い系サイトで不倫相手を探しています。

しかし、一方ではいかにも「出会い系サイトで出会いました!」は避けたいと考えています。ドラマや映画で奇跡の再会がウケるのは、非現実的とは分かっていても、そこに夢を抱く女性の心を刺激しているからです。

考えてみてください。出会い系サイトで出会ったふたりの、爽やかなラブストーリーがありますか?

ドラマや映画で描かれる出会い系サイトの出会いは、犯罪や転落につながっていますよね。

女性は、出会い系サイトが不倫相手選びには適していると分かっていても、奇跡の再会のようにそこに向かうことはできないのです。

そこで、お勧めするのは、「疑似再会」です。

あたかも、元カレや初恋の相手に再会したかのような出会いを演出するのです。

むずかしく考えることはありません。

メールのやり取りでも「はじめましてのはずなんだけど、そんな感じがしないですよね」とか、「ボクも中学の頃に、同じような経験がありますよ」など、女性に「運命の出会い的な気分」を味あわせるように工夫するのです。

やり取りの中で、女性の元カレや初恋の相手のイメージがつかめれば、積極的にそれに寄せていくと良いでしょう。

なんとなく元カレに似てる人や、初恋の彼に似ている人と心理的な距離が近くなれば、女性は、出会い系サイトで知り合ったという抵抗感を感じにくく、交際に発展しやすくなります。

ただし、あなたは元カレではありません。

あなたとの関係と、元カレとの関係を混同してしまうような女性には要注意です。

「元カレはこうしてくれた」や、「〇〇君はこんなことはしないはず」というような、トンデモナイことを女性が言い出したら、即撤退です。

元カレや初恋の相手が忘れられない女性は、もともと粘着性が強い傾向があります。

「ああ、だから元カレも別れたんだな……」と思って、上手くフェードアウトしましょう。

独身女子と不倫するメリット・デメリット

11 不倫相手の選びかた

結婚して数年経つと、ほとんどの夫婦が冷めてきます。奥さんが「女に見えなくなったり」、「子供や趣味にばかり興味をもっている」など様々な理由で男女の関係がなくなってきてしまうのも事実。

そんな時、浮気したくなりますよね。

一度や二度の浮気より、本当に「恋人気分」を楽しみたい人は不倫がしたくなるもの。そして、不倫をしているから不満が解消されて、家庭円満を保っていけるなんて話もチラホラ聞こえてきます。

できることなら、リスクの少ないW不倫をおすすめしますが、どうしても若い女の子と遊びたい恋人気分を味わいたいなら、独身女子と不倫するメリット・デメリットを知っておきましょう。

若い女の子と不倫するメリット

1.若い女子といると自分自身も若々しさが取り戻せる

相手が20代でなくても、あなたよりも10才以上年の差があれば、充分若いと感じられるとおもいます。

内面的には最新ファッションや話題、あなたが知らないこともどんどん吸収していく彼女はいい刺激を与えてくれます。

外見的にも、脂ぎったオジサンではいられなくなりますし(一部女子にはオジサン好きのいわゆる「枯れ専」なんて子もいますが)、彼女の肌の質感、弾力性は若いときにしか感じられない貴重な体験です。

それらの若さエネルギーを吸い取って自分が、どんどん脱オッサンになっていくことがわかるでしょう。

2.性的趣味が確立されていないため、自分の好み通りのエロい女性を育てられる

年とともに男性経験が増えていくので、若ければ若いほど「これはこういうものなんだ」と、あなたの好きな性的趣向を受け入れてもらえるでしょう。

普段奥さんには絶対お願いできないアブノーマルなセックスも、ぞんぶんに教えこんでしまいましょう。

3.将来への打算のない純粋な気持ちでいられる

結婚していると、普段の生活のことだとか将来の予定に対する行動を求められますよね。ただ単に好きという感情だけでは、もう恋愛できない残念な状態に。

でもこちらが既婚だとわかった上で付き合ってくれる若い独身彼女は、「純粋に会いたい」という気持ちを感じられます。

恋する気分は女性特有のものと思われがちですが、結婚後男性もその気持ちが高まるなんて話もよくきかれます。

4.都合が合せやすい

なんといっても、若い独身女性は、元気もあるし家庭もないので自由時間が豊富です。あなたのスキマ時間や、「会いたいな」と思った時にすぐ会える利点があります。

若い女の子と不倫するデメリット

1.「時は金なり」女の若さはお金と同じ、ステイタスなどあなた自身の魅力が必要

女性は若さだけで、価値があると思っている人が多いので、若い彼女を射止めて繋ぎとめておくには、あなた自身に魅力が必要です。

「オトナの男らしさ」、若い世代にはない「落ち着き」「配慮」「経験値」、「ステイタス」や「経済力」も求められるかもしれません。

なかでも、大人の落ち着きが彼女のハートをつかんでいることが多でしょう。常に自分の意識やスキルを高めておかないと、すぐに違う条件のいい人にとられますよ。だからこそ、自分を成長させることができるといえるのかもしれませんが。

2.経験値が低いため、平気で家庭を壊す危険性あり

若い女は怖いものしらずです。いろんな経験していない分、あなたと彼女の間にトラブルが起きたときバラす可能性が既婚女性よりかなり高いです。

おおきなトラブルまではいかなくても、自宅にいるのにも関わらず電話をしてきたり、休日に会えないことを頭ではわかっていても、感覚的に理解できないため不満をためやすくなります。

それが積もり積もって重い彼女になる危険性大です。

3.常にライバルがいるから安心できない。

あなたが若いうちに出会いが沢山あったように、彼女にも沢山出会いがあります。しかもあなたと付き合うタイプであれば守備範囲は広いはず。そのため、ライバルはごまんといると覚悟しなきゃいけないんです。

そんな人気のある彼女と付き合えている自分に自信や優越感はありますが、それとは裏腹にいつライバルが登場してもおかしくないという状況を耐えなければいけません。

楽しめる人であれば、仕事が忙しくてちょっと彼女との時間が減ったら……「自然消滅してるとおもった」と言われてしまう可能性も!

若い彼女と自分の時間感覚の違いにも要注意です。

4.あなたがハマっても、彼女がハマっても未来がない

W不倫であればお互い余程のことがないかぎり、家庭を大事にした付き合いができます。

でも、あなたが誠実な既婚者であれば彼女がはまったとき、彼女と結婚することはできませんし、そういう独身時代の大切な時間を奪っているという気持ちになります。

妊娠したらさらに傷つけることでしょう。

またあなたが彼女にはまっても、彼女の未来にはあなたはいません。一時的な通過点でしかない寂しさをあじわうかもしれません。

お互いはまって家庭を壊して結婚までしたとしても、ほとんどの場合うまくいかなくなるケースが多です。なぜなら、あなたは結婚してしまったら彼女を女としてみれなくなる可能性が高いですし、いけない関係だからこそ楽しかった恋愛が成就してしまったら、そこでジ・エンドです。

若い独身女性との恋愛はフレッシュですが、デメリットも大きいです。そこのバランスをよく考えて不倫をたのしんでください。

不倫調査の現状とその対策4選

09 不倫がバレないように

近年、嫁による不倫調査の手口は年々進化し、スマホや電子機器まで活用し始めています。

W不倫を楽しむためにはバレないのが大前提、嫁に隠し通してこそデキる男の嗜みです。

そこで、W不倫男性必見! 最新不倫調査の現状とその対策についてご紹介していきます!

1.スマホのアプリを利用した不倫調査

不倫が発覚するきっかけで1番多いパターンなのが、スマホや個人用PCの連絡履歴。

スマホやPCメールは不倫相手との唯一の連絡手段、通話履歴やラブラブなやり取りを削除し忘れて嫁に見つかってしまう……なんてケースが非常に多いです。

最近では、TV番組で不倫・浮気調査アプリが紹介されたことで話題になり、旦那や彼氏のスマホにこっそり仕込むというのが流行っています。

  • Prey Anti Theft
  • ケルベロス
  • Suica Reader

など、本来は防犯用として開発されたアプリも、使い方次第では不倫調査にも大活躍。

使い方はスマホにインストールするだけと簡単で、対象のスマホを遠隔操作やGPSによる位置特定、お財布ケータイの残高チェックなどやりたい放題できるのです。

こんな感じで現在地が表示されてしまいます。

他にも、通話・メールの削除履歴の確認ができるアプリもあるので、昔みたいに嫁が定期的携帯の中身をチェックしなくても不倫がバレる時代になってしまいました……。

ネットでも使い方や活用法を紹介しているサイトは多いので、「嫁はスマホチェックをしない」「機械に疎いから大丈夫」と安心していてはいけませんよ。

スマホは徹底した管理を心がける!

女性は男性と違って些細な変化にも敏感なので、急にロックをかけたりするのは逆効果。

「仕事関連の情報が」というのも怪しまれるので、不倫をし始めたからといって変にスマホを意識してしまうのは避けるべきでしょう。

スマホでの不倫相手との通話・メール履歴はしっかり削除し、必要であればPCに転送。

履歴を保管する場合はPCのHDD内に保管するのではなく小型のUSBメモリーに保存、常に持ち歩くか嫁の手が届かない会社に置いておくのがベストです。

スマホやPC内に見知らぬアプリがインストールされている場合は、まず調べましょう。アプリ名で検索すればすぐに分かるので、不倫・浮気調査アプリの疑いがある場合は削除。

また、アプリを見つけることで『嫁に怪しまれている』というのが分かるのを利用し、しばらく不倫相手との連絡を断つというのも存在をカモフラージュできておすすめです。

調査アプリはどんどん新しいものが出てくるので、不倫をしているのであれば定期的にこういったアプリの情報収集することをおすすめします。

2.財布の中身から不倫発覚?!

財布には金銭やクレジットカード、レシートなどが入っていますが、これらも嫁の不倫調査になるので油断せずしっかりと管理する必要があります。

「飲み会以外でお金を使う」「クレカの利用履歴がおかしい」など、用途不明な出費から不倫相手の存在を匂わせてしまうのがよくあるケース。

レシートや領収書を見られてしまえばお金を使った場所や日時、人数がバレてしまい、メニューや商品から相手が異性であることまで見抜かれる恐れも。

財布はスマホと違ってロックできないので、嫁にいつチェックされているか分かりません。

また、毎日気軽にチェックできてしまうため、些細な変化が感じすいという特徴もあります。

他にも、普段行かない店のポイントカード、デートで購入したチケットがきっかけになることもあるので、不要なものはいつまでも入れておかない方が良いでしょう。

怪しまれるものは捨てる!作らない!

財布の中身やクレカの利用履歴をチェックされてしまっては、迂闊な行動はできません。

不倫相手との交際費は会社の飲み会や接待として誤魔化すのがベターであり、突発的に起こるイベントなので嫁にも説明しやすいのが魅力的。

不倫相手といった店のレシートは溜め込まずにすぐ捨て、ポイントカードも証拠になるのでむやみに作らないのがベストです。

また、財布の中身をチェックされるのであれば、“財布の中にないお金”を使えばトラブルも回避できます。

つまりはヘソクリで嫁が把握していないお金を使う!

出費を気づかせないというのも立派なテクニックであり、隠し財布や口座の活用もおすすめです。

「仕事で遅くなる」などと言い訳すれば、時間の誤魔化しはできるので問題ありません。

普段何気なく使っている財布にも不倫や浮気がバレるきっかけは沢山詰まっているので、定期的に整理することを心がけましょう。

3.高性能の不倫発見グッズにも要注意!

スマホを利用したGPSアプリ以外にも、GPS機器を直接仕込んで調査する嫁も存在します。

これもTV番組で取り上げられたのをきっかけに話題になり、通勤用の車やバッグにGPS機器を取り付ければ旦那の行動から不倫相手や行動パターンを調査できるのです。

最近のGPS機器は非常にコンパクトで、価格も安いものは3,000円から購入できます。

他にも、不倫調査に役立つアイテムは沢山あり、小型のカメラやボイスレコーダーを使って嫁が留守のときの旦那の行動をチェックするなんて方法も。

コンパクトで長時間の録画・録音機能を持ったグッズもあるので、「嫁が旅行で不在の間に…」と不倫相手を自宅に呼んでしまえば最後、言い逃れできない証拠になります。

ここまでする嫁は少ないかもしれませんが、こういったグッズや活用法がある以上はしっかりと知識と対策法が必要です。

最新技術と結託した鬼嫁、その魔の手はどこに潜んでいるかわからないので気をつけましょう。

嫁の手の届く範囲を見極めよう!

GPS機器は取り付けることで相手の行動を把握できる反面、どうしようもできない欠点も…。

それは、対象に直接取り付けなければならないことであり、それは嫁にも限界があります!

GPS機器や小型カメラ、ボイスレコーダーは本人に取り付けなければ意味はなく、自宅や通勤車に仕込んだとしても、そこで証拠がなければ無意味です。

不倫相手と会うときは車を使わない、自宅でセックスはしないなど、嫁の手が届かない範囲で行動すればそういった電子機器に怯えることはありません。

仮に、バッグや衣類に仕込まれていたとしても発見は容易く、嫁に突きつければ機器の利用を止めさせることは簡単でしょう。

高性能で便利なアイテムですが、こういった抜け道もあるのでいざという時のために覚えておくことをおすすめします。

4.私立探偵によるプロの不倫調査

旦那の不倫調査を私立探偵に依頼するケースがあり、捜査・相談件数も結構多いようです。

私立探偵の調査方法はGPSによる追跡、捜査員による尾行、証拠写真・動画の入手など、依頼内容や金額によって色々違ってきます。

さらに、私立探偵はその分野においてのプロフェッショナル。

そのため、GPSの取り付けや尾行を察知するのは難しく、素人にはまったく分かりません。

自分が調査されていることに気づけず不倫相手と会ってしまう……そうなれば探偵に決定的な証拠を抑えられてしまいアウト。

運良く会わなくても対象の時間ごとの行動経路について詳しく報告されるので、不倫相手の存在がバレるきっかけになる恐れもあるのです。

怪しいと感じたら行動は自粛する!

プロの探偵に依頼されてしまってはお手上げ状態、素直に大人しくしているのが無難です。

その前に、“自分が調査されていること”にすら気づけない恐れもあるので、日頃から不倫相手の存在をカモフラージュし、嫁に怪しまれないようにするしかありません。

市立探偵への不倫調査依頼料金は安くても3~5万からで、内容や期間によっては20~70万円以上かかるところもあるようです。

調査期間も依頼内容や目的によって違い、約1週間~1ヶ月程度。

嫁の様子がおかしいと感じたら、不倫相手と会うのはしばらく自粛しましょう。

費用がかかる調査方法なので頻繁に依頼することは難しいので、その期間を乗り切ってしまえばしばらくは安心して不倫を楽しめるはずです。

鬼嫁による不倫調査の現状とその対策まとめ

昔であれば、携帯電話の履歴やホステスの名刺から発覚するケースが多かったですが、スマホの普及や電子機器の性能向上によって不倫のチェック方法も進化しています。

古い知識だけで嫁を欺くのは難しいので、常に新しい情報や対策を取り入れるのが大切。

W不倫はスリリングで魅力的な行為ですが、バレてしまっては何の意味もありません。

出会い系でW不倫を楽しむためにも、嫁を出し抜く術は多く身に付けておきましょう!

不倫が流行してしまうメカニズム

01 不倫の基礎知識

芸能界では、不倫の話題が尽きることがありません。

記者に囲まれて謝罪会見をしたり、ネットで叩かれたり、社会的制裁も大きい「不倫」なのに、なぜ次々と「不倫」が発覚してしまうのでしょうか。バレないと思っているからでしょうか?

実は、「不倫はダメ!」という世間の声が強まっていることにこそ不倫が流行してしまうメカニズムがあるのです。

この不倫が流行するメカニズムを理解し、流行に乗り遅れないように不倫をしてみませんか?

そしておさえておくべき「バレない不倫の秘訣」もご紹介します。

○○しちゃダメ! は、○○したくなる心理

「この箱は絶対に開けてはなりません!」 そう言われていたのに玉手箱をあけてしまった浦島太郎のように、「○○しちゃダメ!」と言われると、かえってしたくなることってありませんか?

これは「カリギュラ効果」といわれる心理現象なのです。

ネットに「閲覧注意!」とあると、つい見てしまったり、TVのイニシャルトークを見ると、それが誰か知りたくなったりします。

これは「見ちゃダメですよ」と言いながら、見るように仕掛けられているからなのです。

連日の不倫報道も、一見バッシングしていながら事細かに報道し、見る人の興味を巧みに掻き立てています。もはや不倫バッシングではなく不倫キャンペーンの様相です。

こうした不倫キャンペーン中の今だからこそ、不倫がしやすい状況なのです。

不倫に対する風当たりが強くなればなるほど、不倫をしたい女性は増える

TVやネットの不倫報道を多くの女性は見ています。

不倫をしてしまう男性を非難したりしますが、その報道を見ている以上、何らかの興味を持っているのです。

また、不倫は芸能人だけはありません。旧友やママ友、フィットネスクラブで知り合った仲間たちの中にも、不倫経験者はいます。

世間の話題につられて、自分たちの経験話で盛り上がると、それを聞いている不倫未経験の女性も、知らず知らずのうちに「不倫って……アリかも」とインプットされてしまうのです。さらに、人妻だけでなく、恋愛やSEXに興味津々の若い女性は、ただ単に「最近、よく話題になってるから」という軽いノリで、不倫をお試しすることもあります。

芸能人が不倫騒動を起こすたびに、世間の不倫キャンペーンが起こり、不倫したい女性が量産されるのです。

不倫を否定している女性は脈アリ!

「不倫をしてはいけない」「不倫をしたらたいへんなことになる」など、不倫を禁止する気持ちは、「不倫したい」という気持ちを生み出します。

このカリギュラ効果を使って、女性をうまく不倫にいざないましょう。

はじめから不倫を前提にアプローチするのではなく、冗談ぽく不倫を否定しましょう。

「ダメダメ!俺、奥さんいるから~。ゲスみたいになりたくないよ。」

しかし、本気で否定するのではなく、うまく女性を「不倫」の話題の中に落としていきましょう。

「俺の友達にも何人か不倫経験者がいるんだけど、怖くないのかね、バレたらどうするんだろう? うまくやれる自信ある? 俺、どうかな……」

女性も「ムリ~」と言いつつ、その話題を楽しんでいるうちに、潜在的な不倫欲求が大きく膨らんでいきます。

「不倫はダメ」を繰り返しながら、女性が不倫したくなるように仕掛けていきましょう。

注意!不倫に興味がある女性は落としやすいが、バラされやすい

不倫を否定しながらも興味を持っていた女性は、比較的落としやすいでしょう。

しかし、注意しておかなければならないのは、そうした女性ほど、不倫をバラしやすいということです。

芸能人の不倫発覚も女性側からのリークがほとんどです。

しかもそれは、相手を陥れるために仕掛けたものではなく、不倫したことを誰かに知ってほしいという欲求によるものです。

あなたとの関係が分かりやすいメールを送ってきたり、知っている人が見れば、あなたと分かる写真をSNSに投稿したり、不用意な行動をとってしまいます。

「バレない不倫の秘訣」やってはいけない行動とは?

不倫がバレることを恐れて、さっさと別れようとしてはいけません。

男性の女性への興味は、はじめてのSEXのときがピークで、あとは下る一方ですが、女性は違います。会う回数を重ねるごとに気持ちが高ぶってくる傾向があり、あなたが醒めてしまっても、相手はまだまだ燃えている場合があります。

ここで関係を断ち切ろうとすると、女性の思わぬ行動を引き起こし、バラされてしまうことにつながります。

また、不倫に興味があった女性も不倫の関係が当たり前になると、当初の刺激がなくなりリスクを負ってまでも続けるものではない、と考えるようになります。

相手が自分や不倫そのもの興味がなくなるまで、割り切って付き合いを続けることこそが、バレない不倫のコツです。

世間の不倫への風当たりの強さは、逆風に見えて実は強力な追い風です。

「不倫はダメ」という風潮を逆手に、カリギュラ効果をうまく使って、いまこそ不倫を楽しみましょう。

セフレを探すならW不倫を狙え!W不倫のメリットと、ハマる人妻の心理とは?

07 不倫の続け方

いつの時代も、障害があればあるほど恋愛は燃え上がるもの。親に結婚を反対されたから駆け落ちする、なんてことが数十年前まではたくさんありました。けれど時代は変わり、恋愛に障害がある、なんて状況はよっぽど上流階級の出身じゃないとありえない環境になりましたね。

そして、このことをちょっと物足りないと感じている女性は、意外と多いんですよ!

今の時代の新しい刺激って?

そのかわりに何が刺激になっているのかというと、「結婚しているのに恋愛をしてしまう」という環境です。そうです、不倫や浮気のことですね。特に女性は、何歳になってもドラマチックな状況が大好き。夫がいるのに他の男性と……という状況に憧れたことがない人妻なんて、いないと言っても過言ではありません。

その証拠に、女性誌コミックや遅い時間帯のドラマを見てみてください。不倫モノで溢れています。そして最近は「不倫モノ」と言っても「好きになった人に奥さんがいた」なんて昔ながらのありふれた設定では、反感を買ってしまいます。正義感を振りかざした「そういう不倫をする方が悪いんでしょ!」という女性たちからブーイングの嵐ですよ。武井咲主演のドラマ「「せいせいするほど、愛してる」が評判が悪かったのも、女性が共感できる内容ではなかったからでしょう。

けれどこれは、「羨ましい!私もそういう恋愛がしたいのに!」という嫉妬の裏返しのブーイングでもあります。テレビの中とは言え、自分ができないことを軽々とやってしまわれると不愉快になる女性が多いんです。自分ができないこととはつまり、素敵な既婚男性と苦しい恋愛をすることです。ということは、現実に不倫願望がある女性が多いということになります。これは、人生にドラマチックさを求めてしまう女性のどうしようもない性でもあります。

だからこそ、最近流行っているフィクションは女性側が既婚者であることが多いんです。女性たちが自分を投影して酔える設定がこれだと、多くのドラマ製作者は気が付き始めています。既婚女性が不倫に憧れているということ、納得してもらえたでしょうか?

既婚男性がセフレを探すなら、W不倫がおすすめ!

つまり男性側が既婚者で女性を口説くとき、「妻がいるけど君を好きになってしまった……」なんてセリフはもう古いんです。それに独身女性を狙っていては、「いつ離婚してくれるの?」なんて責められることになりかねません。最近は結婚願望(しかも専業主婦願望)が高い若い女性ばかりですからね。だからこそ今セフレを探すなら、お互いが既婚者の不倫、つまりW不倫がおすすめですよ!

W不倫のメリットとは?

W不倫のメリットはまず、男性側が責任を取ることが少ない点です。

最初から「お互い離婚するつもりはない」ということさえ確認していれば、離婚を迫られることはありません。なぜなら、あなたと結婚するためには女性だって離婚をしてこないといけないからです。自分に責任がある離婚をしたいと思う女性なんていません。お金の問題や、親権の問題にかかわることなのでこれは絶対です。浮気して離婚する方になってしまうと、子供と離れ離れになるうえに慰謝料も取られてしまいます。そんなリスクをおかす女性はいません。

「夫とは別れないけど刺激がほしい」「結婚しているけど恋愛のドキドキを楽しみたい」そういった既婚女性なら、W不倫の誘いを喜んで受けます。これなら、男性だからといってあなただけが責められることは決してありません!

つまり独身女性よりも誘いやすいうえに、責任を問われることが少ないのがW不倫なんです。

W不倫に応じる女性の特徴とは?

W不倫に応じる女性はドラマチックな状況が大好き。夫との穏やかな関係を物足りなく感じているということは、激しいセックスやアブノーマルなプレイに挑戦したい気分だって抱えています。何をするにも演出次第ではありますが、「普通とは違う」という特別感、「夫とは味わえない背徳感」の2つを意識すれば、たいていのことには応じてくれます。

女性側だって、「もう私は夫以外に相手にされないのでは?」という不安を感じて日々を寂しく思っています。これは男性からしても、よく分かる心理ですよね。「このままで終わりたくない、もう一度一花咲かせたい」と思うのは、男女共通の心理なんです。

ドラマチックさの演出をすることって、意外と楽しいもので。昔できなかったキザなことをやってみたり、妻に言うと馬鹿にされそうなセリフを言ってみたり……気分が若返ること間違いないですね。しかも女性側はドラマチックさを求めているから、そういうことも喜んで受け入れてくれます。これも実は、男性側のメリットといえるでしょうね。

W不倫のすすめ

これからセフレを探したいと思っている男性は、ぜひW不倫に挑戦してみてください。これが今一番、あとくされもなくセックスと恋愛を楽しむことができる状況です。早い人はもう気が付いていて、人妻狙いのナンパ師なんかが出てきています。このブームに遅れないように、満足のいく人妻セフレをゲットしてくださいね!

不倫を続けるコツ・不倫を早く終わらせる方法

07 不倫の続け方

不倫を続けるコツ不倫を早く終わらせる方法……対極にあるこのふたつ。

実は、不倫を楽しむならどちらも必ず覚えておきたいポイントなのです。

始めるのは簡単?難しいのは「継続」と「終了」

実は、男性にとって既婚者というのはひとつの武器になる強み。

結婚までいけた男性なら、少なくとも女性の扱いに慣れ女心を理解し、ある程度の人柄まで掴める…というのが女性側の意見と言えるでしょう。

「合コンで指輪を外す」というのは昔の話。今ではあえて日焼けをして、指輪の跡がわかるくらいが「奥さんを大切にする、優しい男性」としてウケも抜群です。

また逆に、既婚者の女性と言えば主婦でもママでもなく独身時代には当たり前だった「女性」を取り戻せるのが不倫の魅力。

男女問わず、一度限りの不倫を楽しむのは思っている以上に難易度は低いです。

とは言え、難しいのがこの不倫を継続すること。そして更に、不倫を終わらせること。

実は不倫で気を付けたいのは、この「継続」と「終了」のふたつなのです!

不倫を長く続けるには

では、はじめに不倫を長く続ける難しさから攻略法、注意点をご紹介します。

一期一会になりやすい不倫

「なんとなく」というその場のノリでセックスまでもっていけるのが不倫の特徴ですが、その分、事後は冷静になり「不貞行為は良くない!」と後悔する人も。そのため、あれだけ盛り上がってヤッたにもかかわらず、
リピなく放流されることも少なくありません。

正直、男の方も「人妻とヤル!」「不倫したい」と頑張ったものの達成感からテンションが下がることもありますが、やはりセフレとしてキープしたいのも本音。

冷静になったまま終わってしまう女性とは、温度差が出てしまいます。

長く続けるには適度な距離感

どちらかが不倫であれW不倫であれ、大切なのは適度な距離感。恋人でも略奪愛でもない、フワフワとした関係なら重さもないため「細く長く」続けることは可能です。

時に都合よく扱ったり扱われたりするのも、距離感をキープするには重要。そのため、変に時間やお金を使い、拘束するのも避けたいところ。

あくまでも「お互いタイミングが合えば、また遊ぼう」くらいの方がセフレとして長く引っ張ることができます。

刺激がなくなると切られやすい

とは言え気を付けいたのが、距離感が離れすぎて「放置」すること。釣った魚にエサをやらない状態では、とたんに女性の心は離れてしまいます。一見、嫌われやすいセックスのプレイも、女性にとっては十分な刺激になるので、ぜひ、適度に二人の関係が深くなってきたところで、新たなプレイを投入しいつまでも刺激的な空間を作り出していきましょう。

不倫を早く終わらせるには

そして、意外に気を付けたいのが不倫を終わらせる時。どんな場面でトラブルになりやすいのか、また美しい清算方法もご紹介します。

トラブルになりやすい不倫の終わり

女性からの音信不通で寂しい想いをする男性も少なくないですが、実はまだマシな方で、最も怖いのは「相手の女性は別れたくない」という場合。

特に「旦那と離婚するから一緒になって」と暴走したり「奥さんと別れるまで待ってる」なんて考えたら、社会的抹殺のリスクもゼロではないのです!

終わらせるには”嫌われる男”を演出

最も無難に終わらせるのは、相手の女性から嫌われるような男を演じる方法。中でもセックスで前儀の時間を減らしたり、フェラや体位など自分優先の楽しみ方を続けたり…セックスに関する不満を相手の女性に抱かせるのは効果的。

不本意かもしれませんが「こんな男、こっちから願い下げよ!」と振られるくらいが、トラブルなく不倫を終わらせるやり方として簡単です。

ただし、いきなりガラッと変えるのは冷静さを失うほど女性が怒る場合もあるため、徐々にさり気なく嫌われる男を演出していくのがベスト。長い付き合いなら、1か月程度時間をかけて終わらせるのが良いでしょう。

音信不通は大トラブルに

一番やってはいけないのが、面倒くさくなって「フェードアウト」を狙うこと。相手の女性が別れたくないというオーラを放っている最中に、自然消滅を狙って音信不通にするのは非常に危険です。

「あいつだって既婚者だし」「わざわざ不倫を告白するはずない」と思ったら大間違い!

怒り心頭の女性なら、どんな状況であれ攻め続けます。また、一度冷静さを失った女性の場合、復縁をするためでなく復讐をするために連絡を取ろうとすることも……。

電話をしたりメッセージをしたり、しつこく粘着する可能性もたかいので音信不通をして逃げることだけはやめましょう。

まとめ:セックスを楽しむ!不倫を楽しむ!

結局、不倫をする最大の目的としては「セックスを楽しむ」そして「不倫を楽しむ」という部分ではないでしょうか?

出会うまでに力を注いだあの努力をほんの少し、継続させたり終わらせるのにも活用すれば、少なからず最悪のトラブルは避けることが可能です。

リスクがあるからこそ、より面白くなるのが不倫の醍醐味。ぜひ、トラブルが起こりやすい「継続」と「終了」は上手に立ち回って、数多くの不倫経験を積んでいきましょう。

セックスのテクニックだけでなく、立ち回りの技術も女性を落とすのには必要ですよ!

不倫セックスをする時、避妊は必ずしてください!さもないと……

07 不倫の続け方

不倫セックスはとても楽しいものです。楽しいものだからこそ、ついついハメを外してしまいたくなってしまうもの。それがちょっとしたアブノーマルなソフトSMプレイだったり、普段とは違うホテル以外の場所でエッチしてみたりと、そんな微笑ましいものなら大いにけっこうです。

しかし、ひとつだけどれだけテンションが上がっても、自分の本能を理性で制御できなくなったとしても、守らなければいけないルールがひとつあります。

それは、不倫セックスをする時は必ず避妊をすることです。

もっとも確実なのはコンドームです。適切なタイミングでしっかりと装着をすれば、途中で穴があいたりハズレたりといった事故がない限り、ほぼ100%に近い避妊率を確保することが出来ます。

それに、コンドームは避妊だけが目的ではありません。性病感染を防ぐ盾にもなるのです。信頼のおけるパートナーになった相手ならまだしも、見ず知らずの女性とコンドームをつけずに生セックスをするなんてことは、非常に危険な行為です。

誰がいつ取ったかもわからない生牡蠣を食べようなんて思いませんよね。それでもし牡蠣に当たったとしても完全に自己責任です。出会い系で会ったばかりの生セックスをすることは、それくらいのリスクがあると思ってください。

さまざまな理由をつけて避妊具をつけずにセックスをしてしまう中高年の不倫カップルが年々増えており、大きな問題に発展してしまっているケースもあるのです。

中年不倫にありがちな「避妊無しのセックス」の代償

「最後のセックスになるかもしれない」「コンドームを付けている間にダメになるかもしれない」──。そんな理由で避妊せずにセックスにおよぶ不倫カップルがいる。しかし、その代償は自分の身体に返ってくることも多いという。

(中略)

不倫する人は、長年、パートナーとだけエッチしていたという人が多数派だ。結婚しているから妊娠への危機感はあっても、性感染症に対しては警戒をしていないし、多少注意はしていても“自分だけは大丈夫”と楽天的に考えている人が多い。

その証拠……というわけではないが、不倫ブームが注目された今年、梅毒の感染者数の激増が報道された。国立感染症研究所の発表によると、梅毒の感染者数は2011年は827人だったのに対し、2016年は4077人になっている。たった5年で5倍に増えていることは社会問題となり、さまざまな啓蒙ポスターが登場している。ちなみに梅毒は、オーラルでも感染することが特徴だ。

http://gqjapan.jp/culture/love-sex/20161219/love-affair

たしかにコンドームをつけず、生でするセックスはとても気持ちが良いものです。それは男性に限らず女性だってそうです。誰だって好きでつけているわけではないですからね。

だからこそ、きちんとつけなければいけないのです。もし、コンドームをつけずに不倫セックスをしてしまった場合、どのような問題が起こりうるのでしょうか?

妊娠してしまうケース

もっとも重大で責任が伴うのが、妊娠させてしまうケースです。

旦那とも定期的にセックスをしているのであれば、父親の正体はうやむやになってしまい、そのまま旦那が自分の子供を育てることになる……なんてこともありますが、一般的な感覚であれば「人の倫理観としてどうなの?」と思ってしまいますよね。

かといって責任を取って、自分の正式な嫁として引き取るのもつらいです。とても身勝手なことを言ってしまいますが、出会い系で不倫をしたばかりか、見ず知らずの男と生ハメセックスを平気でしてしまうような女と結婚して面倒を見なきゃいけないなんて、あまりにゾッとします。

そういう女は必ずまた不倫をします。その時、不倫される側になるのは自分なのです。そんな暗い将来があからさまに見え透いている結婚など、したくもありませんよね。

それに、本当に自分の子供かどうかもわかりません。自分以外の男と出会い系で知り合って中出しセックスをしている可能性もあります……というよりも、まず間違いなくしていると思ったほうがいいでしょう。

そのため、万が一にも責任を取らずに済むように避妊は自分のできる範囲でしっかりしておきましょう。

もし「相手の女性がピルを飲んでいるからコンドームをつけなくても大丈夫」と言ってきた場合も、それを鵜呑みにしてはいけません。

ピルがあるから中出しし放題……男なら思わず食いついてしまう案件ではありますが、いっときの性欲に負けてホイホイと生ハメセックスをしてしまうのはあまりに迂闊でしょう。

最低でも「ピルの現物を見せてもらう」「カレンダーと照らし合わせて、毎日飲んでいるか確認する」「可能であれば目の前で飲んでもらう」くらいのことをしてもらえれば、信用していいかもしれません。

ただ、それもあからさまに疑ってかかるようだと相手にも悪い印象を与えてしまうでしょう。「ピルを飲んでるから飲んでるって言っただけなのに、なんで嘘つき扱いされなきゃいけないの!?」と怒ったとしても無理はありません。

やはり避妊を目的とするなら、自分でもってきたコンドームをしっかりつけることが一番です。

性病にかかってしまうケース

性病への意識は人によって様々です。人生で一度も性病にかかったことがない人は、性病に対して軽い気持ちでいることが多いですね。

「性病なんて風俗嬢とか、ヤリマンがもつ病気でしょ?そんな人とこれまで関わることはなかったし、これからも大丈夫でしょう」

と、根拠のない自信にあふれていて他人事だと思っているのです。

しかし、考えてもみてください。出会い系なんてヤリマンばかりが登録している場所なんですよ?誰とでも平気でセックスしてしまうほど、欲求不満をこじらせた人妻がたくさんいるのです。

あまり知られていませんが、もっとも深刻な性病であるエイズの罹患者は男性の方が圧倒的に多いのです。ここ数年でいえば、新規でエイズにかかってしまう患者の男女比は20対1で男性が多いと言われています。実に、95%が男性患者なのです。

なぜ男性が多いのかといえば、それは感染ルートをたどるとゲイたちのアナルセックスによる感染がほとんどを占めています。同性間でのセックスによる感染が70%を超えており、そのすべては男性です。レズセックスによるエイズの感染例は滅多にありません。

異性間でのセックスによる感染はたったの16%なのですから、どれだけゲイたちがエイズを広めているかがよくわかりますね。単純に男は棒と穴があり、女には穴しかない形状の違いではあるのですが……しかし、恐ろしい話です。

私たちがゲイとセックスすることはまずあり得ませんが、ゲイにはバイ・セクシャルという男も女も性的対象でセックスをしてしまうタイプの人も多く存在します。

もしエイズ持ちのバイセクシャルな人が出会い系で人妻とセックスを繰り返していたら、そのうちの何人かの人妻はエイズに感染してしまっている可能性もあるのです。

エイズ患者は「もう自分は助からない」という悲観的な思いから「なぜ自分だけがこんな苦しみを味あわなければいけないのか。もっとエイズを広めてやる!」と自暴自棄になり、確信犯的に不特定多数とのセックスを繰り返す人もいるのです。

まともな生活を過ごしていればエイズにかかる機会はほとんどありませんが、出会い系で出会った人とセックスをするとなると、けっして他人事ではなくなるのです。

ゲイの世界は閉鎖的なコミュニティであり、100人のゲイがいたとしたらその100人の中でパートナーをとっかえひっかえしてセックスする傾向にあります。

もしその中にひとりのエイズ患者が混じったとしたら……二次感染、三次感染と、倍々ゲームで次々に感染していくパンデミックが起き、あっという間に100人のほとんどがエイズに感染してしまうことも考えられるのです。

それは出会い系だって同じこと。閉ざされたコミュニティの中で男女がとっかえひっかえの出会いを繰り返しているのですから、エイズという深刻な病気は確率的に稀だとしても、クラジミアやケジラミといったメジャーな性病であれば大いに可能性はあります。

そんな恐ろしい病気から身を守ってくれるのがコンドームなのです。性病に一度でもかかったことがある人は、必ずコンドームを付けるようになるそうです。

いわば運転時のシートベルトのようなものです。万が一の事故に備えて、あらかじめ身を守っておくことを心がけましょう。

コンドームを付けると勃起しない……というかたへ

しかし、そうも言ってられない事情を抱えている人もいることでしょう。それは、コンドームをつけると勃起できなくなってしまう人です。

勃起こそすれ、セックス中に快楽どころか痛みを感じるようになってしまい「中折れ」してしまう……。そしてその記憶がトラウマとなってしまい、別の人とセックスをした時に思い出してますます勃起不全や中折れになってしまう。

そんな、負のエレクチオンスパイラルに陥ってしまう人も多いのです。

これはコンドームを付けることで摩擦が減ってしまう物理的な刺激よりも、精神的な部分からくるところが大きいので、そう簡単に改善できるものでもありません。

そうでなくても、長時間コンドームをつけていると、中が乾いてきてしまいピストン運動に痛みを感じるようになってしまいがち。

そんな経験がつづくと「コンドームをつけるだけで萎えてしまう」という条件反射が刷り込まれてしまうのです。

特に、勃起力が衰えはじめる中高年世代の男性はコンドームを嫌う人が多いですね。若い頃であればセックスというだけでいくらでも勃起ができていましたが、歳をとるとそうもいかなくなるものです。

そのため、快楽を求めて生セックスをしたがるのではなく、そもそも生でないとセックスが成り立たない。そういう人たちは、どうすればいいのでしょうか?

バイアグラなどの勃起を促進する医薬品を活用しよう

私が推奨したいのは、バイアグラなどの精力剤を服用することです。

とはいっても、常用しろというわけではありません。あくまでも勃起をさまたげている精神的なトラウマを排除するために、一時的に力を借りるだけです。

バイアグラを利用すれば、ほとんどの人は勃起します。精力剤というとなんだか興奮剤のようなイメージがありますが、実際はそうではなくて血の巡りを良くするために血管を広げたり、血流の勢いを増す効果があるだけです。

勃起のメカニズムは陰茎にある海綿体に血液が充満することで大きくなる……というものですから、バイアグラには血の流れをスムーズにする効果しかないのです。

ですから、バイアグラを飲んだからといって勝手に勃起するわけではありません。性的な刺激がなければ勃起などしませんし「ちょっと動悸が荒いかな?」と感じる程度です。

しかし、たったそれだけのことでも勃起をうながして持続するには十分なのです。薬の力を借りたとは言え「コンドームをつけていても中折することなく、最後までセックスをまっとうできた」という事実は、大きな自信を与えてくれます。

何度かバイアグラありのセックスで自信をつけたら、あとは服用をやめればいいのです。「自分はもう勃起できないし、セックスもまともにできないんだ」といった不安要素はすっかりと消え去り、若かったあの頃のようにハツラツとした勃起を体験できるはずです。

言うなれば自転車の補助輪のようなものですね。最初は補助輪ありの状態で練習をして、慣れてきたり自信がついてきたらそれを外す。うまく乗ることが出来たら、もう補助輪は不要になるはずです。

万が一、補助輪を外したら運転できなくなってしまった……。そんな人もいるかもしれません。そうであれば、補助輪をずっとつけていればいいのです。

セックスにおけるバイアグラの効能は補助輪どころか、電動自転車のモーターのようなものです。底なしで射精できるんじゃないか?と錯覚してしまうほどに自身がみなぎってくるのがわかりますからね。

まとめ

いかがでしたでしょうか。たしかに、人妻との生ハメセックスは大いに魅力的です。こうして私も偉そうなことを書いていますが、実のところは何度も誘惑に負けて人妻と生ハメセックスをしてしまったことがあります……。

幸い、まだトラブルになったことはありませんが、もしトラブルになってしまっていたとしてもおかしくはなかったでしょう。

今回はそういった自分への戒めの意味も含めて、少し厳し目に書かせて頂きました。

もっともこんな性教育のような「コンドームは必ずつけましょう!」といった当たり前のことを復習しなければならないほど、今の出会い系は簡単に出会えて、簡単にセックス出来てしまうのです。

数年前までは「出会うまでのトラブル」が出会い系には多かったです。それこそ、サクラだらけで出会えないなんてことはザラでしたし、不正請求をしてくる悪徳な出会い系も今よりずっと多かったです。

しかし、今では出会えること自体がとても簡単になってしまったため「出会ってからのトラブル」が増えてきている印象です。今回の避妊うんぬんについてもそうですね。

出会い系はとても楽しいところです。出会い系をはじめることがなければ人妻との不倫セックスの楽しみを知ることもなかったでしょう。皆さんもぜひ、今回の記事を心の隅でかまいませんので置いておいてください。そして、存分にセックスを楽しみましょう!

イケメンよりもブサメンのほうが不倫相手としてモテている!?

02 不倫の心がまえ

私は決してイケメンではありません。むしろ、ブサメン(不細工な男性)といわれる部類に入ることは間違いないでしょう。なにしろ、私はカンニングの竹山さんに似ているとよく言われてます。

……正直、あまり嬉しくはありません。ですが「確かに似ているなあ……」と思ってしまうのもまた事実です。メガネを掛けているのもそうですし、全体的に丸っこいのもカンニング竹山似に輪をかけているのでしょう。

しかし、そんな私でも出会い系ではやたらにモテているんです。「私はイケメンでもないのに、なぜモテるんだろう?」と不思議だったのですが、ようやくその謎が解けました。

不倫相手としてはイケメンよりもブサメンのほうが求められている、と。

女性はみんなイケメンが好きなわけではないのです。いや、イケメンは好きかもしれませんが、それはあくまでも眺める対象としてのこと。フィギュアスケートの羽生結弦さんと織田信成さんのルックスだけを比べて、どちらが好きかと聞けば圧倒的に羽生結弦さんが人気になることでしょう。

しかし、織田信成さんのユーモアと親しみあふれるあのキャラクターが好きという人は多いはずです。どちらと一緒に遊びたいか?という質問であれば、織田信成さんが羽生結弦さんに勝ったとしてもなんら不思議ではありません。

同じことが不倫相手にも言えるのです。一緒の時間を過ごして、デートをして、セックスをする相手なのですから、ルックスよりも居心地の良さが求められます。それに加えて、決して人には紹介できない秘密の関係なのです。

イケメンな彼氏や旦那であれば知人に紹介して「ちょっと良い男じゃないの!」なんて褒めてもらうことで自身の承認欲求を満たすことも出来ますが、不倫相手に同じことは出来ません。

きれい事やお世辞ではなく、外見よりも内面が重要視されるのが不倫という関係なのです。

不倫をする女性は、癒やしと安心を求めている

そもそも、人妻はなぜ不倫をしてしまうのか?多くの人妻たちが言い訳としてつかっているのは「寂しいから」という理由です。「仕事ばかりで家庭や私のことを放っておくあなたが悪いのよ」との主張です。

あまりに都合のいい言い訳に聞こえてしまいますが、寂しい気持ちを感じている事自体は本当なんだと思います。人妻という立場になってしまうと、これまでの世界が急に狭くなってしまいますからね。

人妻になってしまえばいい寄ってくる男は激減します。まともな男であれば、人妻を口説こうとは考えませんからね。私達のように、わざわざ人妻を口説きにいくような男は少数派なのです(笑)

仕事もやめてほとんどを家で過ごすような人妻であれば、なおさらです。まともに会話をする相手すらいないのですから「誰かと話したいだけなの……」と、そんな悲しい動機から出会い系に登録してしまうのです。

実際、人妻とお会いすると私のほうから話をすることはほとんどありません。堰(せき)を切ったように、ただひたすらに喋りたおすのです。これまで話したくても誰も話す相手がいなかったのでしょう。溜まりに溜まった「私の話を誰かに聞いてほしい」欲求を、思いっきりぶつけてくるのです。

その時に私がすべきことは、ただひたすら黙って真剣に話を聞くことです。ときおり、「ちゃんと聞いているよ」というアピールを兼ねた相槌や確認を混ぜるくらいで、聞くことに徹します。

ですから、人妻との出会いにおいては気の利いた話術なんて必要ないんです。ただただ、聞き役に徹することが彼女たちをもっとも喜ばせる方法なのです。

過去にモテていたイケメンは、つい自分のペースに引き込もうとしてしまう

しかし、イケメンはじっと黙って聞き続けることが苦手です。イケメンは女性経験が豊富な人生ですから、ただ聞いているだけでは満足きず、自分も話したくてウズウズしてしまうのです。

「へぇ、そうなんだ。俺の時はちょっと違ったなあ。昔、こんなことがあってこうこうこうだったんだけど……」

なんて具合に、ついつい自分の体験を自慢げに話してしまうのです。しかし、人妻にとってはこれが実におもしろくない。人の自慢話はただでさえおもしろくないのに、「私の話を聞いてくれない」ことがなによりおもしろくないのです。

そんな空気の読めないイケメンよりも、ただ黙って話を聞いてくれるブサメンのほうがよっぽど満足感を得られるのです。

ブサメンの多くは、女性に対してあまり自信がありません。そのため、ついつい自分から話を切り出せずに受け身ばかりになってしまうのですが、人妻相手ではむしろそれが正解なのです。

これが若い女性であれば、受け身なブサメンなどは「私を楽しませてくれないダメ男」でしかありませんが、こと不倫関係においては「私を気持ちよくしてくれるイイ男」になるのです。

イケメンは自分から離れてしまいそうで、不安になる

一般的にイケメンとブサメンのどちらが人気かといえば、当然イケメンのほうが人気です。あくまでも不倫関係においてはブサメンのほうが人気になるだけで、世間一般からすればイケメンのほうがよっぽどモテます。

未婚の若い女性からすれば、イケメンなオジサマは特に人気なのです。そのため、不倫奥様たちがイケメンを不倫相手にした場合、「いつか若い女に彼を盗られてしまうんじゃないか」という不安とストレスを常に抱えることになります。

そして、多くの場合はそれは現実のものとなります。せっかく癒やしと安心感を求めて不倫をしたのに、むしろ不安とストレスを感じただけでなく、さらに若い女に負けてポイ捨てされてしまう、あまりにも非情な現実。

「寂しい」から不倫をしはじめたのに、こんな結果になってしまってはますます寂しくなるばかりです。そんな暗い未来が透けて見えるイケメンは、警戒されて敬遠されがちなのです。

その点、ブサメンなら安心できますからね。このくらいの人ならモテないだろうし、きっと私だけを見てくれる!私だけの存在になってくれる!と思うのです。残念ながら、私はいろんな女性からそう思われているんですけどね(笑)

ちょっと太っているくらいの男性が理想形

また、体型についても中年小太りくらいが丁度いいんだそうです。「大きなクマさんのぬいぐるみを抱いているような安心感」といった評を頂いたことがあります(笑)

最近では中高年世代にもライザップをはじめる人が増えていますが、あんなムキムキの体型はかえってナルシストすぎて気持ち悪いと感じるようです。

さらに言ってしまえば、男性側がしっかりとしたスタイルと筋肉をもっていると、自分のだらしないカラダがよりだらしなく強調されてしまうような感じがして嫌なんだそうですね。

そんな劣等感を感じるよりは、同じくらいに油断している小太りな人のほうが「お互いさま」な感じがして、安心できる!というわけです。

そういう意味ではガリガリの痩せ型もあまり人気はないようです。また、度を越したデブも人気はありません。やはりいかにも中年太りといった適度なお腹が好まれるようですよ。それこそ、カンニング竹山さんはまさに理想の体型なんだそうです。

ぎこちなくて女性慣れしていない雰囲気がソソられる

いい年したオジサンなのに女性慣れしていなくて、どこか常に緊張していてぎこちない態度を取られると「胸がキュンキュン」してしまう人もいるんだとか。

ちょっと不自然なはにかんだ笑顔などを見せられると「所有欲」が俄然わいてくると言っておられる人妻もおられましたね。これがいわゆる肉食系女子なのか……と感心したものです。出会い慣れしていない初心者のかたにとっては朗報といえるかもしれません。

私はすっかり女性慣れをしてしまいましたので、そのあたりの面では評価が低くなっていそうです(笑)

なるべく、初心者っぽく振る舞うようにはしているのですが、女性はそのあたりの観察眼に関して鋭いものを持っていますからね。

男性としては頼りないくらいがちょうどいい

これまでの「不倫奥様が求める理想の不倫相手」をまとめてみると、男らしくないといいますか、一般的なイメージではマイナスになってしまいそうな要素がプラスに捉えられているのが特徴です。

これは不倫奥様たちが、せめて不倫相手に対しては優位に立ちたいという思いの表れなのかもしれません。

不倫奥様だって結婚する前は幸せな家庭生活を思い描いてたはずなんです。しかし、現実は夫から放っておかれて寂しい毎日を過ごす始末。「もう男に依存しちゃう関係にはうんざりよ!こっちから振り回してやるんだから!」……なんて思っているのかもしれません。

そのため、ちょっと冴えない男をつかまえてこっちに依存させたがっているのでしょう。「あなたは私がいないとだめなのよね」と思わせたいのであり、自分でも思いこみたいのです。

しかし、私のケースがそうであるように、女ってのは結局は男に依存してしまうんですよ。会っているときこそ、従順で冴えない中年男性を演じていますが、それはそのほうがモテるし楽だからそうしているだけです。

私がいま不倫関係にある女性は3人ほどいますが、仮にこの全員と今すぐ関係を切ったとしても特に困りません。どうせすぐ次の不倫相手が見つかりますしね。しかし、彼女たちは大いに困ることでしょう。なにせ、彼女たちは私のような冴えない男がまさか複数人の女性と同時に付き合っているなんて思いもよらないでしょうし、自分の元から離れていくなんてことは夢にも思っていないのですから。

出会い系の中では、積極的にいくこと

このように、冴えなくて受け身の小太りな中年男性が不倫相手としては非常に人気なのですが、出会い系のなかではそうも言ってられません。

出会い系の中でまで受け身でい続けては、出会いのチャンスなんて絶対に巡ってきませんからね。ここだけは積極的にガツガツと食いついていかなければなりません。

そして、いざ会った時には急におとなしくなり「ネット上だとつい強気になってしまって……はは」なんて情けない姿を見せれば、ブサメンを求めている奥様からすれば「胸キュン」ポイントになりうるのです。

ただ、このテクニックは30代以上の不倫奥様にしか通用しません。若い未婚女性を落とそうと思うなら、真逆のキャラクターを演じることです。

ブサメンをイケメンにすることは難しいですが、若い女性に対しては出会い系の中でも外でも積極的な態度をみせ、自信満々で自分の体験談を話すことは努力次第でどうとでもなります。

「ブサメンにはそんなの無理だよ……」

と、今はそう思うかもしれません。しかし、今の私であればそれが出来ます。見知らぬ女性と不倫関係になることを何度も経験することで、女性に対しての免疫と自信がつきましたからね。

むしろ、従順な羊の皮をかぶるほうが今となっては大変になってしまったくらいです(笑)でもやっぱり不倫セックスって最高ですし、話をきいてウンウンいってるだけで心と股を開いてくれる奥様ってラクすぎるんですよね……。

学生時代は自分のルックスを何度も呪ったものですが、今となっては両親に感謝です。ブサメンでよかった!と心からそう思います。

不倫をしてしまう人妻は、とある驚くべき特徴を抱えていることが解明される!

04 不倫メールのコツ

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不倫をしてしまう人妻たちの共通点ってなんだと思いますか?性的に欲求不満であり、日常生活にストレスを抱え、寂しい気持ちを感じている……、といったところは人妻が不倫をする時の定番の動機ですよね。

しかし、実はそういった動機よりも、もっと根の深いところに驚くべき共通点があることが、イギリスの研究者によって解明されました。

なぜ女性は不倫するのか、学者が解明

研究のため、約1000人の英国住人が参加した調査を行った。子ども時代の教育は、女性の将来の性的行動に直接影響していると明らかになった。

研究の結果は、71%の女性が母に例をとり不倫をしたと示した。調査に参加した女性は、女性たち本人と全く同じように、彼女たちの母親が不倫していたと告白した。また、不倫した男性のうち、彼らの父親もまた結婚生活において誠実ではなかったと告白したのは45%だけだった。

https://jp.sputniknews.com/science/201610302957234/

不倫をしていた人妻の娘も、また不倫をしてしまう。そんな悲しいスパイラルが事実として起きているようなのです。これと似たような話を効いたことがありませんか?

そう、児童虐待とまったく同じ構図なのです。

幼いころに母親からされたことを娘にもしてしまう。あれだけ母親からされて嫌だった行為を、自分も同じように繰り返してしまうのです。

きっと、不倫行為をする母親を子供の頃に見るのはつらかったことでしょう。「どうしてお父さんと仲良くしてくれないの?」と、子供心に傷ついてしまっていたとしてもおかしくありません。

そんな娘を見て、母親はどういった行動を取ると思いますか?

それは、自分を正当化して父親の悪口を娘にひたすら言うのです。

「お父さんはお母さんのことをもう愛してくれなくなった」「お父さんだって他に女をつくってる」「私はいつも我慢を強いられてきた」「あなたはお父さんみたいな男に騙されちゃダメよ」

……と、あることないこと娘に吹き込んで味方にしようとするのです。もちろん、すべての不倫人妻がそういうわけではなりませんが、こういったケースは非常に多いことでしょう。

「そうだったんだ。お母さんは悪くないんだ。悪いのはお父さんなんだ」

そうして不倫に対しては「男が悪いこと」と認識することで、その結果として娘も同じように不倫を繰り返してしまうのです。こういった女性たちは自分のことを被害者だと思っていることが大きな特徴ですね。

不倫をする人妻はなんでもかんでも肯定してあげることがコツ

このように、不倫をしてしまう人妻の多くは「自分は悪くない」と思い込んでいます。その是非はどうあれ、その気持ちをうまく利用してやることで効率よく出会いを探すことが出来ます。

とにかく、彼女たちの言うことについては肯定をしてあげてください。たとえば、メールで旦那の愚痴の話になった時。どう転んでも聞いててつまらない話なので、多くの男は軽く聞き流してしまいがちです。

あるいは、男の悪いクセとして「相談されたからには解決しなければ」と余計なおせっかいをしてしまい、女性をがっかりさせてしまうことも。

女性が男性に何かを相談する時は、ただ聞いてほしいだけなのです。うなずいて、同情してほしいだけなのです。解決方法なんてのは求めていないのですから。

旦那の愚痴は、ただただ聞いて彼女の味方をしてあげましょう。旦那の肩をもつ必要はまったくありません。とはいえ、調子にのって旦那のことをゴミクズのように悪口をいってしまうのはNGです。

よほど壊滅的な関係になってもいない限り「赤の他人に身内の悪口を言われまくるのはさすがにいい気分じゃない」と感じるのが普通ですので。あくまでも人妻の味方をして肯定してあげるだけでいいんです。旦那のことをことさらに否定するのはあまり得策ではありません。

そうして人妻の気分を良くしてあげれば、セックスだって驚くほど簡単に出来たりするものです。

もし、出会い系で知り合った人妻に年頃の母や娘がいたなら……

この不倫は遺伝するという学説。出会い系において応用するとすれば、出会い系で知り合った人妻の母親か娘を狙ってみる、というのも面白いかもしれません。

20代の若妻と知り合ったのなら40代くらいの母親を狙ってみるのもいいですし、逆に40代の人妻を捕まえたのなら20代の娘がいる可能性だって大いにあります。

不倫をしている人妻の母か娘なのですから、その相手とも不倫が成立する可能性も高い……?もし、そうなれば夢の「母娘丼(おやこどん)」が実現するということに!

残念ながら私はまだ実現できていませんが、機会があればぜひ狙ってみたいと思います。

他人の妻を都合よく、自分の言いなりにさせてしまう3つの方法

01 不倫の基礎知識

Man Holding Remote Control

出会い系に登録している人妻のほとんどが出会いを求めているのは確かですが、さまざまな性格やタイプの人妻がいますよね。十人十色ですし、玉石混交でもあります。いろんな女性が集まれば「アタリ」と「ハズレ」が混在するものです。

わたしが個人的に「ハズレ」だと思うのは、勝ち気で強気な態度をとる女性です。コチラがなにか言えば必ず口答えをして、自分の意見を認めさせようとする。そういった女性は美人なことが多いのですが……いくら美人とはいえ、しょせんは不倫相手ですからね。

どうせ長くは続かない関係なのですし、こちらがヘコヘコとご機嫌をうかがってまで会ったりセックスをするというのもストレスになってしまいます。

逆に、「アタリ」なのはこちらの言いなりになってくれる「都合の良い女」ですね。やはりどうせ不倫を楽しむなら、ストレスなんてなく楽しいことだけをしたいと思いませんか?性格の合わない女性のご機嫌をとるなんてのは、自分の妻だけでほとほとウンザリしているのですから(笑)

では、どうすればそんな都合の良い女の見極めができるのか?私の経験から見えてきたことを紹介したいと思います。

その1.自分に自信のない人妻

多くの場合、出会い系に登録して不倫を求めるような人妻というのは旦那と上手くいっていません。当然かもしれませんが、それを認識しておくことは大事なことです。

今の時代、ほとんどは恋愛結婚でしょうから少なくとも以前は旦那と仲もよくラブラブだったからこそ結婚したわけです。しかし、それも今は昔。そんな恋愛感情もどこへやらと、夫婦間は冷えきっているからこそ、出会い系なんぞに登録してしまっているわけでしょう。

つまり、最愛の人だと信頼して「私にはこの人しかいない。この人と一生添い遂げる」と心に決めて結婚した人から、見捨てられた状況であるともいえます。わたしは振り向いてほしいのに、旦那が振り向いてくれない……。そんな放っておかれた状況にある人妻は狙い目です。

出会い系に登録している人妻はの多くは自分に対して自信を失くしています。永遠の愛を誓った人から、魅力がないと思われてしまっている、女としての自信がなくなってしまった、というわけですね。

そのため、自分を「女として認めてほしい」という承認欲求を抱えている人妻が多いのです。女としての価値や魅力があるって、誰かに言って欲しい。女に生まれた喜びを、もう一度感じさせてほしい、と。

そんな人妻に対しては、とにかく褒めて、肯定して、認めてあげること!

なんでもいいんです。「今日はご飯なにを作ったの?」と聞いてあげてください。そして、褒めてあげましょう。「◯◯ちゃんのことをないがしろにしてる旦那のために料理つくってあげるなんてえらいなあ!」と。露骨で大げさなくらいでもいいんです。

「妻が食事を用意するなんてそんなのは当たり前だろ」なんていうと昨今の女性からは怒られるかもしれませんが、実際問題として家の食事を用意するのは妻の役目であることがほとんどです。でも、それを褒めてくれる人なんていませんからね。なぜなら、やって当たり前のことだと思われているからです。

誰も褒めてくれなかったこと、特に一番褒められたかった旦那から一度も褒められたことがないことを褒めてあげる。それが、相手にとっては何よりの快感なのです。言うなれば、褒めてあげるたびに乳首を愛撫しているようなものとも言えるかもしれません。

褒めてあげることを続けていれば、必ずと言ってもいいほど「もっと褒めて欲しい」と思うようになります。そうして自分に依存するようになってきたらこっちのもの。相手はこちらが気になって仕方がなくなっていますから、喜んで会いに来てくれますし、喜んで股をひらいてくれます。

なにしろセックスを求められるというのは女性として認めてもらえている、という最大限の表現ですからね。存分に愛でてあげましょう。ただ「褒めてあげる」という行動ひとつだけで、自分に依存してなんでもいうことを聞いてくれるセフレの出来上がりです。

その2.相手に尽くしたいと思っている人妻

面倒見のいい女性っていますよね。なんでそんなダメ男と付き合っているの?と周りから心配されてしまうような女性。ダメ男好きといいますか「自分がいなきゃこの人はもっとダメになってしまう!」という責任感?から別れられないというパターンです。

そういう女性がきちんとした大人の男性と結婚した時、安定した家庭では満足できなくなってしまうことも多いんだとか。「この人はきっと、私がいなくてもうまくやっていけるんだろうなあ……」と感じてしまうと、その男性に対して興味を失ってしまうそうです。そんな時に、思わず面倒を見たくなる男性が目の前に現れたとしたら、そちらになびいてしまうというわけですね。

結局、ダメ男好きな女性は自分が必要とされたいだけなのです。「この人には私が必要なんだ!」という心のより所を求めているわけですね。

もし、そういう人妻を捕まえられたとしたらかなりラッキーですよ。なにしろこちらが頑張らなくても、相手が頑張ってくれますし、男性の面倒を見ることをなによりの喜びとしているのですから。

必要とされたいのは普段の生活だけでなく、セックスにおいてもそうです。「私は相手に尽くしたい、気持ちよくなってほしい。それこそが何よりの快感」というタイプです。

ふつうの女性であれば、あとで愛撫をしてもらうための見返りを期待しているため、「ギブアンドテイクのギブ」としてのフェラチオだったりしますが、こういうタイプの女性は見返りなんて求めていませんので、それはもう黙々とフェラチオだけをしてくれるのです。

ダメ男好きな女性は主導権を握りたがりますので、騎乗位も好きな傾向にありますね。コチラはただ寝ているだけで、フェラをしてくれて、騎乗位で腰をふってくれて、イッたあとにはお掃除フェラまでしてくれる。

男にとって「ダメ男好きな人妻」はまさに理想のセックスフレンドと言えるかもしれません。

それに、なにもこちらが本当にダメ男である必要はないのです。ダメ男を演じればいいだけなのですから。ダメ男がしっかりした男性を演じるのにはかなり無理がありますが、その逆であるところのしっかりした男性がダメ男を演じることに関しては、そう難しくないでしょう。

なんなら「思いっきり甘えさせてくれる女性」という存在に思わぬハマりかたをしてしまうことも。手玉に取っているつもりが取られていた……なんてことのないよう、注意してくださいね。

その3.流され待ちで言い訳したいだけの人妻

自分からは決して誘ったりはしないけど……でもほんとは誘って欲しい。というか早く誘ってちょうだいよ!というタイプの人妻ですね。

これは人妻に限らず、多くの女性に当てはまる習性かもしれません。女性というのは責任を負ったり、決断をしたくないという傾向にあります。

「こうなったのは私が望んだことではなくて、結果的に仕方ないことだったの」なんていう、自分に都合のいい言い訳がしたいだけなのです。

その典型的なものとしては「終電をわざと見逃す」というものでしょう。すぐにエッチするような軽い女には見られたくないけど、正直なところエッチはしたい……。そんなジレンマから生まれたのがこの手法だと言われています。

「いいひと」な男性は、これを知らずにわざわざ知らせてしまうんですよね。「あっ、そろそろ終電だけど大丈夫?」なんて風に。これは女性からしたら本当に大きなお世話なのです。

男性からそう言われてしまっては、終電に乗るしかなくなってしまうんですよ。乗りたくなかったけど、知ってしまった以上は乗るしかない。という状況に追い込まれてしまうわけです。これはまるで、みすみす網に穴を空けて魚を逃がすような愚行です。

あくまでも知らないうちに終電を逃してしまって、帰る手段がなくなってしまった……。だから本当はそんなつもりじゃなかったけどホテルにいくか、あなたの家におじゃまさせて?という流れにもっていきたいのです。

出会い系の人妻と終電まで飲むようなシチュエーションは稀でしょうから、なかなかそういう場面は訪れないかもしれませんが、その性質はどんな女性も同じですから利用すればいいのです。

例えば「カラオケにいこう!」だったり「おいしい食事を一緒に食べよう!」だったりという誘い方はごくごく一般的ですし、相手にとっても心理的なハードルは低いですよね。

そう言って誘っておいて、カラオケ機能付きのラブホに連れて行ったり、ちょっとした高級弁当を買ったあとでラブホに連れて行ったりすればいいのです。まるで騙し討ち……というよりほとんど騙してはいるのですが、これは人妻にとってはむしろ嬉しいサプライズなわけです。

ストレートに「ホテルにいきましょう!」なんていわれても、多くの人妻はこれにうなずきません。ほんとはホテルに行きたいものの、いきなりホテルをOKするような安い女に思われたくない……なんていうプライドがあるわけですね。

ぶっちゃけ、めんどくせーな!と思ってしまうのですが、コレをうまく利用すれば実に思うがままに出会いをコントロールできるのです。女性特有の面倒なプライドを持ち上げてあげつつ、ホテルに行きたいという本音の部分をすくってあげるのがこのテクニックなわけです。

これは実に効果バツグンでして、このやり方でホテルの前まで連れて行った人妻の9割はそのままホテルに入ってくれました。最初はあくまでも冗談っぽく誘っておいて、徐々にシリアスにもっていくというのがわたしのお約束ですね。こうして落ちない人妻というのはなかなかいませんよ。

だいたい、出会い系で知り合った男と会っている時点でもうセックスは当然視野に入れているのですから。あとはもうタイミングなだけなので、そのタイミングを強引に引き寄せてあげればいいのです。

これは自分にとってもセックスがすぐ出来るというメリットだけでなく、女性が望んでいたことを早々に叶えてあげるという、ダブルで幸せになれる理想の方法なのです。

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